どれだけ食い意地が張っているのか我ながら若干呆れ気味ですが、前回ぐるめぐりのシンクロニシティと言うタイトルで酒場と食べ物の話を書きましたが、それには飽き足らず、自宅にも食と酒を取り込んでしまいました。
ヒューザの生牡蠣がきっと冷えた白ワインか冷酒に合うだろなーと思いつつ、テーブルにあるのはおそらくブランデー。ちょっとアンマッチですな。そして後ろの巨大水槽に初めはマグロと伊勢海老とウニなんかを入れて完全に生簀化しましたが、あまりにもあからさま過ぎるので、あくまで観賞用の魚たちにしてみました。ハウジングネタにするほど立派なものではないのでカテゴリー外しましたが、コンセプトは海辺のダイニングラウンジと行ったところ。こう言うのに没頭するのもちょっとした息抜きになりますね