ヒューザ「お前・・・優しすぎるだろ。芯があるから嫌いじゃねぇが。たくよぉ、俺はお人好しにそんな真っ直ぐ言えるような男じゃねぇ。だがお前はそれでも貫いてくれ。よろしくな。」
フウラ「ククリョーマさんは生き返しを受けたのを知りました。その生き返し受ける前の人より優しすぎます。というかちゃんとしすぎててズルいです///私も見習いたいくらいです///」
ラグアス王子「断言します。あの人、僕より王子様向いてます。あんなに優しくて芯があり真っ直ぐに向き合う人そうそういません。老いたら後継者にしたいくらいです。」
マイユ「ククリョーマね、優しすぎるし芯が強いし真っ直ぐで罪な男ねアロルドに出会う前だったらぞっこんだったかも」
ダストン「なんなんですか!?あいつは!ポツコンというより空気清浄機ですよ!ふん!!嫌いじゃないですよぉ!辛すぎて嫌になりますが!!」
レオード「正直な話。凄い兄ちゃんすぎてブラコンになりそうだったよ・・・///おいらあのお兄ちゃんで良かったよ・・・」
シンイ「彼、芯が強いし、真っ直ぐで優しくて僕と似てます。ですがルックスには勝てませんね。尊敬します。」
チリ「あの人、罪な男よ。本人、結構無自覚何もそう。怪盗ポイックリンに変装した時もそう。「凄い!!似合ってる!!」って子供みたいに真っ直ぐ言われてちょっとドキっとしたわ///」
ナブレット団長「おいおいおい・・・俺はサーカスで心を撃ち抜くのにこいつは言葉で撃ち抜いてやがる・・・なんて罪深い奴なんだ。だが嫌いじゃねぇ。こいつぁーとんでもねぇ大物だ。サーカスに入れてやりたいくらいにな。」
フォステイル「君、全体が詩人みたいだね。何かが違えば吟遊詩人一直線だったかもしれない。だが今も悪くないと思ってる。そこが良い君の良さだよ。」
ソーミャ「ヒューザさんもたのもしくて優しいけどあの人は・・・かなり向き合ってくれて優しくする・・・ズ、ズルい・・・///」
ルナナ「ふん!!あいつ優しすぎて腹立つんだわ!!なのに、人の扱い関係なく接してるとか卑怯にも程があるわ!!ふん!!///」
ドゥラ院長「ククリョーマは真剣に真っすぐに優しく受け止めてくれる。あの人は子供の頃の孤児院のマザーにそっくりだ・・・暖かく感じるんだ。あの人も。」
ラスカ「あいつ、ザンクローネ様より英雄感強すぎるんだけど気の所為か!?しかもミシュア姉ちゃんの初対面時赤くなってモジモジしてて分かりやすすぎだろ!!でも嫌いじゃねぇ。応援したいくらいに////」
ザンクローネ「あいつはよぉ、顔でわかるぜ。優しくて真っすぐで芯が強い。こいつは俺の英雄としての後継者とすら思えるほどにな!」
リゼロッタ「あの人、私やセレドの町の皆に対して何故か子供扱いしない。なんなの・・・///しかも私達の町を救うとかカッコ良すぎでしょ!!てか優しすぎるわよバカ!!」
セラフィ「なんか心ポカポカする人だね※モンスターだとか人間とか関係なく接しててとっても良い人ー!私元モンスターの人間なのに恋してるのかな///」
賢者ルシェンダ「ククリョーマは罪深い男だ。経験で分かる。あの子は無意識に男女問わずハートを奪っていく。しかもアンルシアに対して一途もはや男として完璧すぎる・・・」
賢者ホーロー「こいつは心が放浪しておる!あの心は優しさと強さの塊じゃ!!とんでもない力を秘めておる!!バッチグーな男じゃ!!」
アリオス王「ククリョーマか・・・アンルシアを頼みたい。あの子はまだ未熟だ。だがククリョーマが側にいれば安泰かもしれん。とんでもない男だ。ククリョーマは・・・」
ユリア妃「ククリョーマさんね、とっても優しいし芯が強くて真っすぐでそれをアンルシアに降り注ぐってもう夫婦になってもいいと思うのよね※」→アリオス王「まだ早いわ!!///」
エステラ「あの人、亡くなった家族を思い出します・・・暖かいのです。その温もりが性格として滲み出ています。「解放者」と私はククリョーマさんに言ったのですが解放者どころか彼はククリョーマです。正真正銘の。」
サジェ「この人・・・マイユさんもそうなんだけど似ている。守って亡くなったデリダさんの苦悩に対してククリョーマさんも優しく受け止めてくれました。嬉しかった・・・」
リルチェラ「あの人優しい・・・身体のせいで蔑まれてたけど向き合ってくれた。ダストンさんとククリョーマさんは私にとって前に進めてくれた・・・嬉しかった。」
トーマ「あぁ・・・ククリョーマか。アンルシアと添い遂げられるさ。彼は一人の女の子として見てる。兄として誇りだ。ククリョーマとアンルシア僕はずっと見てるから・・・」