ミラン「ククリョーマは僕より王子してます。アンルシアを守る書かれた生徒証明証見た時からもう彼はもはや王子です。王子そのものです。僕は分析する癖がある。だがククリョーマは分析したら終わりです・・・。あの人僕の苦悩に対して涙を流して受け入れたのを忘れていませんから・・・」
フランジュ「ククリョーマさん、あの人私の師匠のザビアナ先生の敵討ちに否定すらしなずに肯定してくれたしかも生徒証明証に「アンルシアを守る」って・・・とんでもない予想の倍の伝説の転校生よあの人は・・・////」
アイゼル「ウェスリーという弟を探していて「僕も弟がいたからわかる。一緒に探そう」って言ってくれた。救われそうだったよ。しかも「アンルシアを守る」ってこれは俺より先輩だぜ?心の」
クラウン「あの人ね・・・私、顔が狸みたいだからってからかわれるんだけどククリョーマは「柔らかくて落ち着くし丸い目が特徴な容姿なのにそうかなぁ?」って言ってくれるの・・・凄い人です。そして「アンルシアを守る」って・・・ククリョーマは優しすぎるよ////伝説の転校生って言われるの納得だよ///」
ラピス「ククリョーマ、とってもやさしい。すき。おちつくの。フウキ達と真剣に向き合ってくれる。いいひと///「アンルシアを守る」・・・すてき※」
メルジオル「わしはラピスに厳しく言うのだがこれに関しては同意じゃ!!あいつは優しすぎるのじゃ!!とんでもなく!!わしがドラキーでも驚いたりもせんからな!凄いのじゃ!!」
リソル「あいつムカつくんだけど・・・俺、結構捻くれてるのにあいつは優しすぎるんだ。対極すぎてムカつく。けどなんか嫌いになれないし、からかいしてもなんか罪悪感出るんだよ。そこがムカつくんだ。だけど俺の事魔族だと知ってそれでも「リソルは人間」って言ってくれた・・・もう俺勝てっこないよあいつに。しかも「アンルシア守る」・・・はっ!どうせ上辺だけだ・・・何て言えないくらいあいつは強いのがムカつきさが加速するんだ・・・」
シュメリア「彼、この学園で伝説の転校生として扱われてるけど本当にそういうの滲み出てる。なんなのあの子・・・教師の私よりも人と向き合ってる。見習いたいくらいだわ。「アンルシアを守る」・・・生徒に恋しそうなの初めてだわ・・・こんなの・・・罪だわほんとに////」
※本当に生徒証明証に「アンルシアを守る」としました。