冥王ネルゲル「・・・私が踏み躙られても愚民共の繋がりと持ち前の強さと光で消し去っただと・・・?厄介な・・・また踏み躙る事を所要するか・・・?」
大魔王マデサゴーラ「がっはっは!こいつもぶっとんだ私と飛んだ違った芸術っ!勇者姫を守るっ?ふん!くだらん!!嫌いじゃないが立場として殺してくれよう!!」
ナドラガ神「貴殿、神に縋らず己を律しておるな・・・?その光、それすらも木っ端微塵にしてくれる!!」
キュロノス「・・・前を進む愚か者。我は時間と空間を統べる者。無意味な行いだ。なのにそれでも藻掻くと言うならば道を崩させよう」
ジャゴヌバ「我は闇の根源。あれは光そのもの。徹底的に根は潰す!潰す!!潰す!!!」
ジア・レド・ゲノス「此奴は光しか無い。ジア軍団として厄介で愚人。芽は摘み取るに相応しい・・・・」