よぉ!
さんざん悩んだが、もう時間ないし、とりあえず中二病ドレア作ったぜ!
頭 オフィサーキャップ
上 プチデビル
下 ゴシック
靴 マスカレード
羽 ディアブロウィング
顔 神罰の仮面とあともひとつ(名前忘れた)
中二病だから設定もちゃんと作んないとな!
俺の名はブラッディごっくん!
二つ名は「恐怖の大天使」
秘密結社「闇の十字軍」総督だぁ!
・・・え、それだけ?
おお、それだけだ!悪いか?
時間ないから仕方ねーだろ!
とりあえず手下(あくまで脳内の)に、俺様のプロフィール写真を撮らせる事にした。
「総督ー!目ぇ瞑っちゃってますよー。もう!写真撮ってる時は瞬きしないでくださいよー!」
「無理ゆうな!瞬きしなかったら目がカピカピになっちゃうだろ!」
「しょーがないなぁ!じゃあ、もう一枚」
「いや、もういい!このポーズ疲れた」
「あー、俺もね、そのポーズどうかと思ってたんですよー。なんか耳クソほじくってるみたいじゃないですかー」
「なんだとっ?無礼者め!これはヒューザ殿からいただいた・・・」
「あー、はいはい。じゃ、次の写真いきましょう!総督らしく、威厳に満ちて椅子に座ってる写真どうですか?」
「お、いいね」
パシャ!

「どうだ?今度は目ぇ開けてるぞ!」
「あー、それはいいんすけどね、その椅子ショボくないですかー?」
「ん、そうか?しかし、これしか持っとらんのだ!」「はぁー、恐怖の大天使様が木の椅子ねぇ。今どき小学校でもそんな椅子使ってませんぜ」
「わかった!椅子はやめよう!じゃあ次は・・・」

総督のナイスポーズ
「あ、いいですね、総督!なんか昔のジュリーみたいですぅ!」
「ふむ!今のジュリーじゃなくてよかったぞ!」
「じゃあ次はー」

総督のピース
「待ってください、総督!」
「なんだ?不具合でも?」
「いや、俺たち悪の秘密結社なんですよね?」
「うむ!この世を悪で染めるのが我々の目的だ!」
「なのにピースっておかしくないですかぁ?」
「うるせーヤツだな!いちいち!」
「じゃあ次、ファイナルでーす!」
「おう」
パシャ!
ぼよよーーん!
「え?今の音は・・・」

総督の雪だるま
「・・・・・」
「総督、そのしぐさ封印したんじゃ・・・」
「だってもうないんだもん、しぐさ」
でわ、諸君!
今夜のイベントの報告は後日だ!
さらば!