また続きです。
壁の奥にちょっと広いスペースができ、
なんか窓の位置が調度よかったので
余っていた白木のキッチンとドワーフのタルを置いてみました。
浴槽でもいいかなと思ったんですが、
買いに行くのがめんどくさくてこんなかんじに。
よく考えたらVロンのチェスト周りが寂しかったので、
少し彩ってみました。
このいびつな形の柱は、白ゴシックの壁を×の形に置いてます。
すごい溶け込み方をするので、不思議な形の柱に見えるんですよねー。
そして緑色を増やしたくて、グリーンポット中を置いてます。
なんか余ったのを適当に置きました。
ホントに適当なんですけどね。
ここまで来ると適当なのによさげに見えてきます。不思議!
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こんな感じでザクザク作ってみました。
店売り家具ばかり使ったので、何かしらのサンプルには
なるんじゃないのかなーと思います。
最後に。
デザイン面ばかり書いていましたが、
基本的に家を作るときは使い勝手を重視しています。
Vロンのチェストは、家に入ってAボタンを押せば開きますし、
ベッドはわずか数歩で使えます。
こういうとこを軽視すると、見た目は良くても
使い勝手は悪くてイライラしちゃうと思うんですよねー。
この家はグレン雲上370-2番地になります。
(空き地に滑り込んだのでこんな若い番地に…)
もしこの一連の日誌を見て興味の沸いた方は
ぜひ遊びにきてください~。