皆さんご存知ですか?最近のジュレの治安が悪化していることに。
以前は恋人たちの聖地と言われていたジュレが犯罪のゲートウェイに変わっているようです。
今回ジャーナリストよちが潜入取材を致しました。正直なめていた部分もあり現在非常に後悔しております。

若者たち(プクリポ)がよく集まるのはこの高台の部分ですが夜になるとその姿は一変します。
様々な理由で家に帰れないプクリポ達はどうするかと言うとトート横に集まるんですよね。
見てくださいこちらです。

こんな感じで焚き火で暖をとったり、勝手にベットや床で寝たり傍若無人です。家主のトートさんは困り顔で呆然と見てますが子供一人なので何もできません。
冒険者の皆さんがカバンの拡張全然来ないよーとぶーたれてますが、理由はこれなんでしょうね。
夜まともに寝れないので皆が帰る朝方から寝るしかないので作業時間がほぼないようでした。
そして写真を見てください。若者たち(プクリポ)が集まってると書いてますが何人か大人がいますよね?この人たちは優しい顔( ^ω^)して近づいて来ますが危険な方です。
彼らから渡された食べ物とかを食べると

こうなります。睡眠薬が入ってたり、OD(おおきいどらやき)を食べることで血糖値が爆上がりして眠ってしまいます。
そして眠ってしまったらそのまま柬埔寨とかに連れて行かれて強制的に働かされます。
そこはかなり過酷で

このようにノルマが達成しないと火あぶりにさせられたりします。因みにこちらはノルマのダイスで勝利したのに火あぶりされてる私です。なんで?
因みにここまで、野放しで世紀末な感じになっているのは昨日会長が遅刻していたからです。今回の2枚目以降の写真は会長が来る前に撮ったシーンです。会長の偉大さを感じた昨日のEPPでした。