私が風景パシャを始めたのは、ストを進めようとゼクレス城を忙しなく走っていたら、フレンドさんと偶然お会いして、ゼクレス魔導国の撮影スポットを教えていただいたのがきっかけです。
それ以来、暇な時にはドルボードで過去の記憶を思い出しながら、撮影スポットを探してみたり、ときには他の人の風景パシャの日誌を参考にすることもあります。
風景パシャは撮影しようと思うフィールドマップを一度下見をして、良い写真が撮影できるスポットが一つ見つかれば、ストックとして置いといて、私の思いつきで、いつも一緒に撮影に来てくれるペアさんと行ってる感じでやってます。あと私とペアさんとフレンドさんで撮影に行くこともあります。
いつもペアさんをドルボードに乗せて思いつくまま撮影スポットに行って、あとは行き当たりばったりで撮影しているので、いつも撮影にお付き合いくださるペアさんには感謝しています。
風景パシャは下見に行ったときとは、全然天気が違ったり、昼夜逆転してることもあって、実際に行ってみると下見の時とは全然雰囲気が違うこともあって、どうしようかな、こんなはずじゃなかったんだけどな、と戸惑うこともあります。
しかしながら、実際に撮影してみると下見した時よりも実際に撮影した時のほうが雰囲気がよかったりとか、撮影しているうちに天気が移り変わって予想外にきれいな写真が撮影できたりするのが、風景パシャのおもしろいところなのかなと思います。
あとはその場の雰囲気で、ペアさんやフレンドさんといろいろしぐさをやって撮影してみたり、フィルターを変えて撮影してみると新たな発見があったりして楽しいです。
また撮影する世界によっても違いもあって、憂鬱そうな雰囲気だけど、どこか儚い美しさを感じる魔界であったり、天界については、どこか非日常的で、ふんわりした雰囲気を感じたりして、いろんな場所で撮影してみると撮影できる写真の雰囲気も全然違うのも、おもしろさを感じているところです。
これからも、どれぐらい風景パシャを思いつくかはわかりませんが、パシャを楽しんでいきたいと思います。

古代オルセコ王国領

神獣の森

ディスディオ暗黒荒原

ラランブラ山道
これまでの日誌で掲載できなかった写真を載せてみました。
今回はこれまでの風景パシャを振り返って日誌を書いてみました。