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家具マニア

せいや

[せいや]

キャラID
: WV822-335
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: 魔法使い
レベル
: 138

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せいやの冒険日誌

2018-10-21 06:31:36.0 テーマ:その他

昨日せいやが夜にガチで体験した話

はい、せいやです。この話、信じるか信じないかは皆さん次第なんですが…。昨日の夜、俺はかなりおっかない体験をしました。

昨日自分は暇なので自身のスマホで動画を見てました。見ていた動画は、とあるゲームの実況動画です。今思えばそれを見てなければこんな体験してなかったのかもしれませんが…。

その動画は、そのRPGゲームの肝試し的なマップの攻略動画で、主に幽霊などが敵としてあらわれます。余談ですが、先日登場した「地縛霊ミユ」、じつはこのゲームを参考にしてたりしてます。

それを見てるうちに眠くなったので、寝ようとスマホを消そうとしました。しかし、その直前に敵の地縛霊のセリフで、

「ねぇ待ってよ待って待って待って待って待って待って待って待って待って待って待って待って待って待って待って待」

といっているものを目にしてしまいました。俺はその言葉に異様な恐怖を覚え、すぐにスマホを消し、すぐに寝ようとしました。しかし、恐怖のせいで眠気は完全に覚めてしまっています。そして…。

「…!」

ありえないことなのですが…。冷たい手が俺の背中をとんとんと押したのです。自分は怖くてとても後ろを向けませんでした。自分はもう心が壊れそうでした。自分が何をしたんだと。

しばらくはとんとんと押されたのですが、まもなく押されることはなくなり、俺は安心しました。そしてまた眠りにつきました。そう、そのときは。













自分は生まれつき寝相が悪いので、すぐに寝てる方向がずれます。安定ですが、位置が背中まで回りこみました。そして、俺はそれに気づかず、目を開けてしまいました。俺は言葉もでませんでした。白いローブを着た、黒く長い髪の女が、自分の目線の先にはいたのです。それ以降のことは覚えていません。

これは俺が昨日の夜に本当に体験した話です。こんな話誰も信じてくれないとは思いますが、一人でもこの話の共感者がいることを俺は願います。
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