前レトルトカレーのLEE30倍を食ってみたら、そのときは普通にいけたけど翌日腹痛に1日中悩まされたせいやです。
多くの中学生という職業の人は、今、あの勉強制魔キマツテストと戦っている最中であろう。
俺の数少ないフレンドの中でもさらに数少ないフレンドは俺が小説を趣味で書いてるのを知っているであろう。その中には、
なんでこいつ小説なんか書いてるんだアホかアホだな可哀想に脳内花咲いてるんだろ
と、俺がなぜ小説書いてるのか疑問に思ってる人もいるはずだ。そこで今回、俺が考える小説を書く意義について供覧したいと思う。
1 文才を試したいから
自分は一応文系であると考えている。だから文章力がどれほどあるか試してみたくて書いてるのが一つ。
2 文章力を鍛えたいから
しかし自分ではそこまで文章力があるとは思っていない。てか俺レベルであると判断されたらヤバいよ。だからそれを鍛えたくて書いてるというのもある。そして次が最大の点。
3 過去の文と今の文を比較したいから
実は案外これが主だったりする。書きはじめたのはだいぶ前だが、その頃の文章はめちゃくちゃだったりする。今もだが。だから小説を書くのが昔と比べてどれくらい上手くなったかというのを検見するのにいい素材になる。
これくらいである。皆も小説書くことをおすすめする。オチはない。