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せいや

[せいや]

キャラID
: WV822-335
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: 魔法使い
レベル
: 138

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せいやの冒険日誌

2019-08-07 00:22:10.0 テーマ:その他

[キックオフ]第14話  桁違いの実力

荒谷誠也)いやー最後よかったねー。

坂上優一)白、さすがのステップだったよ。

風斬白)はは、もう俺止めれる奴いねえだろ!

坂上優一)さて、次のチームは…。え。

荒谷誠也)どうかしたのか?

坂上優一)南地区、データからみて、相手はみんな恐ろしく強いのばかりだ。

風斬白)まあ、オレがいれば抜けれるだろ。

坂上優一)だといいんだが…。



審判)それではこれより、試合をはじめます。

大倉晴樹)大倉晴樹(おおくらはるき)だ。よろしくな。

坂上博長)坂上博長(さかがみひろなが)だ。

上川祐介)かみかわ(かみかわゆうすけ)。よろしく。

荒谷誠也)(相手全員でけえ…。)

坂上優一)(おれたちの比にならないでかさだ…。)

風斬白)(一発でもくらえば終わりだな…。)

優一のキックオフにより、試合がはじまった。

上川祐介)よし、任した!

博長がボールをとる。そしてそのまま誠也に猛スピードで当たりにいく。

荒谷誠也)…!

誠也はプレッシャーにより上手くタックルできず、そのままつきとばされた。

坂上優一)つええ…。

優一もタックルにはいろうとするも、カウンターをくらいふっとんだ。

風斬白)まじかよ…。

白もタックルにはいった。しかし博長はジャンプをして回避した。

風斬白)ばかな…。

そのまま博長は独走トライした。

坂上優一)まだいけるよ!

優一はキックオフにより再開。

大倉晴樹)俺がとる。

晴樹がボールをとる。

荒谷誠也)今度こそー!

誠也は晴樹にフルパワーでタックルにはいる。

大倉晴樹)ち、祐介!

晴樹は祐介にオフロードパスをする。しかし祐介はそれを落とした。

坂上優一)誠也ないすう。

白のタップキックにより再開。

風斬白)よし…。

晴樹は白にタックルにはいろうとする。白は巧みにステップをおこなう。

風斬白)よし、突破口が見えた!

白は突破口に走る。が、

風斬白)がは!

晴樹の強烈なタックルによりぶっ倒されてしまった。

荒谷誠也)俺が!

誠也は白からピックをおこない、なんとか突破口を見つけようと走る。しかし博長はそんなことさせまいと誠也に重い一撃をくらわせた。誠也は一言も喋ることなく倒れた。

坂上優一)まずい。

優一は急いでボールを拾う。誠也も白も倒れているので一人で突破口を探す。しかしそこに祐介がタックルにはいろうとする。

坂上優一)おれにだってプライドはあるんだ!

優一は祐介にハンドオフをする。

上川祐介)あまい。

祐介はハンドオフに屈しず優一を掴み、ふり回して倒した。と同時に優一はボールを放した。それを博長がとり、これまたトライした。
                                 続く
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