作詞 せいや
ただ彼は合成でイライラしてて
フレに悪口を吐いてしまった
飛び散った言葉で フレは縁を切り
思いがけず涙を流していた
悪口は彼の罪悪感を
癒すことさえできずに散った
それどころか鋭い言葉で
彼を悔やませることになった
全てのものが持つ過去を
誰も変えることは出来ないと
彼は知っているはずなのに
何の役にも立たない悲しみが
ただ空に散らかっていた
This is not a metaphor talk
これはただの例え話じゃない
自分が思いも寄らないような
行動をとってしまう僕ら人間の話
ただ彼女はなんとなく目の前にいた
酷く傷多い男を見て
そんなにあなたは
私を困らせたいのと
思いがけず激しい口調でいった
悲しそうな顔が後ろを向いて
駆け出したその手から落ちたのは
何回も何回も挑戦してやっと
集まった彼のアクセだった
全てのものをおいても
自分がすることを何かと
彼女は知っているはずなのに
取り返しのつかない後悔が
ただ床に落ちていた
This is not a metaphor talk
これはただの例え話じゃない
自分が思いもよらないような
行動をとってしまう僕らウェディの話
大切な客を傷つけたいと
思うわけなどないと彼女はいう
傷つけたくないとただ思うだけでは
守れないという事を
思い知るその時までは
This is not a metaphor talk
これはただの例え話じゃない
自分が思いも寄らないような
行動をとってしまう僕ら人間の話
(Inside us all
lies the power to
destory things,
near and dear to us)
いや見返したけど何この歌詞