エ「ご主人様!とうとう悪霊の神々が3匹揃って
我々に戦いを挑んで参りました((((;゚Д゚)))))))
ア「それは一大事なのです!(◎_◎;)
相手は悪霊たちの神様なのです!」」
エ「それが3匹ですからね。大変です( ゚д゚)」

エ「というわけで今回の助っ人はこちらになります」
ア「これは!モフデミー賞の受賞者なのです!」
エ「そうです、ご主人様も負けてられませんよ(^^)v
ア「なんの!こっちには秘策があるのですd(^_^o)」

べ「来たな!お前たちに復讐するために蘇ったのだ!
我ら3柱揃えば最強なり!
ア「いくぞ!ジェットストリームアタック!」
バ「クワー!」
エ「くっ・・・強いわ・・・
ご主人様!今こそ秘策とやらを!」
ア「任せるのです( ̄^ ̄)ゞ

べ「ぐっ・・・ぐわ〜!
そ、そんなもので・・・」
エ「な、なんと敵がバラバラに!(◎_◎;)」

エ「ご主人様いったい何をしたんです?」
ア「ふっふっふ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
神様にはチェーンソー!なのですd(^_^o)」
エ「ご主人様・・・
それを知ってる読者は何人いますか・・・」