レ「くっくっく・・・お手並み拝見といこうか
行け!キングヒドラ!」

エ「大変ですご主人様!
キングヒドラが攻めてまいりました!」
ア「すぐに迎撃態勢を整えるのです!」
エ「あっプクシカさん、助勢してくれるのですか?」
ア「プクシカさんは呼べば応えてくれるのです^^」
ノ「毛玉の子にエルフの子よ、私に任せておくのですv」
エ「そしてスラもやる気になってます!」
ア「闘いの挽歌を奏でるのです♪」
エ「ヒドラが話し合いを始めましたわ!
テンションが上がっていきますわ!」
ア「ヒドラの中に5匹の人格がいるのです」
ヒ「・・・・・・・・・・・・・・・
決が出たぜ
なんと、全員一致だ
ゲーム続行だよ・・・お前を殺してな」
ノ「・・・・・・・
魔封環ーーー!」
エ「ってそれは幽○白書じゃないですか!
せっかくシリアス路線できたのに・・・」
ア「お笑い要素は必要なのですw」

エ「そんなこんなでプクシカさんの会心で
トドメを刺しました!」
ア「どんな敵がきても私たちは負けないのです!」

レ「ふ・・・なかなかやるな
まあこの程度でやられてはつまらんからな」
?「甘いわよ」

レ「お前はセラスティナ・・・」
セ「奴らを甘く見ないことね」
レ「これは私の仕事だ、口出しするな」
セ「ふふ、期待しているわよ・・・
あの方のためにもね・・・」