
エ「ご主人様!どうしたんですか⁉︎
目の下にクマが!」
ア「う〜ん( ´△`)
最近悪い夢を見て眠れないのです…」
エ「何ですと!」

エ「あぁ、今夜もご主人様が苦しんでますわ!」
ア「う〜ん、う〜ん( ´△`)」

エ「グランマーズさん、かくかくしかじかですわ」
グ「ううむ…何者かがお主の主人に呪いをかけておるようじゃ」
エ「何と!その者はどこにいるか分かりますか?
もちおという名では?」
グ「うむ、その者はスレア海岸にいるようじゃ!
真の名はダークもちアムという名じゃ!」

エ「着きましたわ!ここに悪を感じますわ!」
お姉様のサクヤ様にも一緒に戦ってくれますわ!」
サ「妹を苦しめる者には天罰を下すわ!」
グ「心してかかるが良い!
その勇気と正義の心があれば奴を倒せるかも知れん」
エ「正義なんて気の利いた言葉は知らない
だが私達は必ず奴を倒しますわ!
行きますわ!!」
完
サ「ってここで完って
”瑪羅門の家族 “じゃないんだから!」
エ「その例えもマニアック過ぎです・・・
書きますから・・・