エ「とうとう最後の戦いですわ」
サ「ここまで長かったわね」
セ「もちおがこんな姿だったなんて・・・」
レ「我らを操っていたことを後悔させてやる」
も「よくここまで辿り着いたな、褒めてやろう
だがお前達はここで死ぬのだ!」
エ「ご主人様…見ていてください
私達は必ず勝ちますわ!」
も「いくぞ!」

エ「くっ・・・レディにむかって
そんなモノ押し付けるなんて(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
サ「いいのよ、そこ攻撃するのよ!」
エ「ええい!」
バシバシバシバシ!!
も「おのれ、男児のここを攻撃するとは!
グランドクローース!

エ「うわ〜!なんていう強力な技(>_<)
このままでは・・・負ける・・・」
ア「あきらめたらそこで毛玉終了なのです」
エ「はっ⁉︎ ご主人様の声が・・・」
そうだわ、負けるわけにはいかないのです٩( 'ω' )و」

エ「全ての想いをこの拳に込めて!
撃つ!
も「ぐおおおおおおおおおー!
この力はなんだ⁉︎
ワシがやられるとはな・・・見事だ」
エ「もちおの姿が・・・
なんとドワーフだったのですか⁉︎」
も「ワ、ワシの負けだ・・・エル
・・・今までのことは許してくれ・・・・」

エ「許すことなど何もない・・・さあ、帰ろう」
友情は成長のおそい植物である。
それが友情という名の花を咲かすまでは
幾度かの試練・困難の打撃を受けて堪えねばならぬ
サ「なぜ最後はキン肉マン⁉︎」