エ「ご主人様、ザルトラでも行きましょうか」
ア「ザルトラは短時間でダメージ叩き込まないといけないのです」
エ「はい、ラッシーを連れて行きましょう
私は魔戦であとサポ僧侶です」
ア「では天地で行くのです!」

ア「バルバルーなのです!
さあやったったるのですd(^_^o)」
バ「で、報酬は?」
ア・エ「え!・・・」
バ「やだな〜世の中ギブアンドテイクよ
タダ働きしろっての?」
ア「む〜仕方ないのです( ̄^ ̄)
ごにょごにょごにょ・・・」
エ「ご主人様がバルバルーの耳元で囁いてますわ」

ザ「あの〜・・・・・・・・・」
バ「よし!やってやろう!」
エ「バルバルーがやる気になりましたわ!
ご主人様一体何を・・・?
・
・
・
というわけで軽くやっつけてやりましたが・・・

ア「クシャラミさんを呼んだのです^ ^」

エ「まさかクシャラミのブロマイドだったなんて
さあ〜こっち向いて〜いいねいいね
もっと大胆になってみようか〜
いいねそのポーズ!」