エ「あなたがご主人様の声を奪った ドン・モグーラね」
モ「よくぞここまで来たモグ!
アーちゃんを苦しめろと言われたモグ」
ア「なんなのです?誰が言ってたのです!」
モ「それを知る必要はないモグ!ここで死ぬモグ!」
エ「なんの最強の護衛がいるから負けませんわ」
リ(いいとこ見せて給料上げてもらおう・・・)
ス(母ちゃんの土産なに買おうかな・・・)
エ「二人とも別なこと考えてませんか⁉︎」

ス「ていやー!そりゃ!どりゃ!」
リ「うりゃー!どっこいさ!」
エ「さすが強いですわ!」
ア「二人に任せれば安心なのです!」
モ「強いモグ・・・
こうなったら “あの方”を呼ぶしかないモグ!」

ゴ「でんでで〜ん!!」
ア「いきなりドアップなのです!
ゴ「ワシの名はゴレオン!
せっかくモグーラを使ってアーちゃんを苦しめる
計画だったのに
こうなってはワシ自ら手を下してやろう」
エ「だから顔がわからないっちゅうに!」
ゴ「さあ者ども出あえ!出あえ!
ア「デスストーカーさんなのです!」
デ「ふごおおおおおおお!!」
エ「あ、そのデスストーカーが・・・」
ガン!!!

ゴ「こっちじゃ、ないつーの・・・」
エ「・・・・・・・
終わりましたね」

エ「ともかく倒せたので良かったですね!
さあご主人様歌ってみてください!」
ア「すぅぅ・・・
カーモンーベイビー アメリカー!!
やったのです!元に戻ったのです!」
エ「なぜその歌をチョイス!?」