
エ「セラスティナさん、よしくん、サクヤさん
集まってくれてありがとうございます」
サ「エルさんどうしたの?」
よ「この美女四天王を集めるとは」
セ「ただごとではないわね」
エ「はい・・・実は今アストルティアクイーンが
開催されているのです!」
一同「!!!」
サ「何ですって!」
セ「私たちには何も知らされてないわ・・・」
よ「私たちを差し置いてそんなもん開催されるなんて」
エ「そうなんです!私たちはノミネートさえされてません!」
一同「まさかそんな・・・」
エ「いいですか、ここは私たちの美しさを運営に
見せつけてやろうじゃありませんか」
サ「わかったわ、でもどうするの?」
エ「この世界では美しさとは強さなんです!」
セ「じゃあ私たちで強敵を倒す」
よ「ということね」

エ「さあこのゴレオンと戦いましょう!」
サ「なるほどこれは強敵だわ」
エ「で、みなさんの職業は・・・
サクヤさん魔法使い
よしくん魔法使い
セラスティナさん僧侶
じゃあ私は戦士でも・・・
これで勝てるのかしら?」
よ「大丈夫よ!私たち美女四天王なのよ〜!」

一同「ぐふっ・・・」
エ「負けてしまいました・・・」
セ「こんな結果になるなんて
よ「私のパンチラ攻撃が効かないなんて」
サ「これじゃノミネートにされないわ・・・」

エ「はいあなたに投票します・・・」