エ「ノイチゴさん、ご主人様は?」
ノ「フィッシングコンテストが終わる前に
イセエビ釣りに出かけたわ」
エ「なるほど、そうですか」

おりましたわ
今から始めるとこのようですわ
しかし
ご主人様は釣りはあまり上手ではないようで・・・
釣れなかったらご主人様がガッカリしますわ
ここは私の出番ですわv

ゴボゴボ…ここは海の中ですわ
これがご主人様の釣り糸ですね
事前に私が釣っていたイセエビをひっかけますわ
ア「かかったのです!」
ご主人様の声が聞こえます
よし!この調子でいきますわ!
ア「どんどん釣れるのです(≧∀≦)」

ア「エルさん、今夜はイセエビのフルコースなのです(^^)v
今日はたくさん釣れたのですv」
エ「さすがご主人様ですわ!
とても楽しみです」

エ「あれ?あの宝箱はなんですか?」
ア「宝箱も釣れたので持ってきたのですd(^_^o) 」
エ「ええ!?
(ご主人様が実力で取ったのですね、おみそれしました)
では食べ終わったら開けてみましょう(^^)」
ア「そうなのです、まずは食べるのです(^o^) 」
しかしこの箱が悲劇をもたらそうとは
のんきな二人はまだ知らない・・・