
エ「また仲間を紹介してください」
※「ではこちらの方はどうでしょう」

※「アーちゃんなのです!」
エ「あら、かわいいプクリポね
職業は?」
ア「アーちゃんなのです(≧∀≦)」
エ「じゃなくて」
ア「旅芸人だったり天地だったりするのです」
エ「そんな職業あったっけ」
ア「旅立つ前にちょっと待ってほしいのです」
エ「え?どこ行くの」

ア「エルさんついに勇者さんから声がかかったのです!」
エ「やりましたねご主人様
ずっとこの仕事を探してましたもんね
・・・タウンワークで」
ア「うむなのです!」
エ「そんなご主人様に私から・・・」
ア「これは・・・」
エ「名剣“こがらしダガー”ですわ」
ア「エルさんこんな名剣どうしたのです?」
エ「この日の為に匠に打ってもらいましたv」
ア「ありがたくいただくのですd(^_^o)」
エ「でも聞くところによるとその勇者さんは
年増のババアだと聞いています
ご主人様がフォローしてくださいね」
ア「任せるのですv」
エ「ではご主人様、ご武運をお祈りしますね
でもちょくちょく帰ってきてください(^^)」

の「ぅおのれ!スライムベス!!
何故余がベス相手に怒ってるというと・・・」
エ「もうええっちゅうの!」