エル「最近暗黒の魔人が暴れているとのことですので
ここは蒼天の美人にお越しいただきましたv」
サキ「そんな…美人だなんて」
(強さと美しさを兼ね備えた私が一番ね)
ルミハ「私には荷が重すぎるわ」
(まあ私がNo. 1だけど)
サクヤ「新メンバーも綺麗な方入ってきたし」
(こんなことなら人間になっていればよかった)
エル「大丈夫ですよ、べつにトップ4とは言ってませんし
とにかく行きますわ」

エ「ってやられてしまいましたわ・・・」
サクヤ「くっ…なぜ」
ルミハ「もしかして美人じゃないから」
サキ「もう一度磨きをかけねば」
※「たわけ!」

エル「あ、あなたは?」
※「お主達にワシからアドバイスをやろう
『Don’t think, feel.』ぢゃ!
さらばぢゃ!」
エル「ああ、せめてお名前を」
※「ワシはブルース・ジーぢゃ!」

エル「いいですか、みなさん
『考えるな感じろ』ですよ」
サクヤ「わかったわ」
ルミハ「何も考えずただ斬ればいいのね」
サキ「それなら得意だわ」

バシバシバシバシ・・・
ドゴーーン!
エル「よし!我ら蒼天の美人達の勝利ですわ」
サクヤ「では勝利を祝ってカラオケでも・・・」
皆「それは勘弁((((;゚Д゚))))))) 」
Don’t think, feel.