目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

あらくれ毛玉男子

テロぼくめつ

[テロぼくめつ]

キャラID
: KQ311-282
種 族
: プクリポ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 117

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

テロぼくめつの冒険日誌

2025-04-21 02:32:58.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

バージョン7.4について妄想する【Ver7.3までのネタバレあり】

(以下バージョン7.3までのネタバレがあります。)



本日4月21日にいくつかのゲームサイトでバージョン7.4の新たな舞台「キューロピア」が公開されました。
その情報から現時点では確定しようのないことを、以下妄想だけしてみたいと思います。

マキュリ集落と、そこを治める古老マキュリが紹介されていたのですが、
ナドラガンドの氷の領界の東部などにはデスマーキュリーという魔物がいました。
音がかぶっている両者に関わりはあるのかどうか。
今までもジア・クト念晶体とゼニアスやアストルティア・ナドラガンド・魔界・天星郷には共通する名前や記号・模様などがありました。
 
天星郷やゼニアスの誓約の園で見られたこの模様と同じようなものが
マキュリ集落の村長の家の座いすに描かれています。
この座いすの配色は赤と緑で、錬金術を思わせる配色ですが、バージョン7に入って以降全てのマイナーバージョンでこの配色が各所に出てきていましたが、
時間操作と錬金術に関連はあるのかどうか。
ちなみに、現実世界の錬金術では、せりか書房の『鍛治師と錬金術師』などで述べられているように、
大地という母胎でゆっくりと成長する金属が、錬金術によりその成長の速度を早めることができ、錬金術を時間操作であると捉えることもできます。
キューロピアのキュロン人には錬金術のたしなみはあるのかどうか。
村長の家の建物や排気口に金属が使われているようにも見え、冶金術に通じているのかどうか。
大地という母胎というとバージョン7.3では登場しなかったポルテの師匠(大地)は錬金術・鍛治や冶金術を知っていたのかいなかったのか。

デスマーキュリーのまめちしきには、神話時代のジャゴヌバの襲来を思わせる記述があります。

「異界の空から降ってきた
 凍てつく隕石に意思が宿った。
 イオグランデの呪文で
 すべての敵をなぎ払う。」

この記述がバージョン6.4の、レクタリスが口にした「あっ……流れ星!」なのかどうか。
「異界の空」というと異界滅神ジャゴヌバや、ジア・クト念晶体の船が現れる裂け目のようなものが思い浮かびますが、関連は不明です。

「マーキュリー」は英語で、水銀や水星などの意味があります。
このギリシア語が【ヘルメス】で、日誌「エルシオン学院の謎(2)」でも触れましたが現実世界の錬金術師のビッグネームであるヘルメス・トリスメギストスのヘルメスに関わっているのかどうか。
バージョン7.3で登場したバルメシュケは、濁点を除くと【バルメシ】ュケと、ヘルメスの子音が全て含まれていて、研究所の中央棟が錬金術で用いるフラスコのような形をしていました。
   
【パルミ】オ博士も子音にヘルメスが含まれていて、アルウェーンの町の中央の建物がフラスコのような形をしていました。
また、ヘルメスというともうひとつ気になったのは、商人の神でもあるということで、
関連は不明ですが天星郷のゲゼルマインが地上に降りた際に商人に扮したというエピソードがあったり、
5000年前のリンジャハルでの女商人の存在についてリンジャの塔の本棚の本が触れていました。

そして、マーキュリーのラテン語が「メルクリウス」です。
ここからは完全に妄想レベルの話になるのですが、この「メルクリウス」と似た名前の「ケルウス(・フギティーウス)」が錬金術で用いられることがあり、
「逃げ足の速い雄鹿」という意味があり、上述の「水銀」の錬金術的特徴をあらわした表現でもあるのですが、
「ケルウス」の母音をいじり濁点を付けると「クロウズ」になります。
生前の竜族のクロウズは錬金術や商業に通じていたのかどうか。
クロウズの祖父オルゲンは、バージョン3.0でおもいで映写機でのタイトルに含まれていた名前が、不具合で「ガレイズ」になっていた時期がありました。
やはり濁点を除くと子音が一致していて血族を暗示する意味はあったのかわかりませんが、
「オルゲン」も逆から読むと「(ン)ゲルオ」で「ケルウ(ス)」や「クロウ(ズ)」まで子音はかぶるのですが、真相はわかりません。



おわり
いいね! 6 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる