
ドルワームに行く前に畑とモンスターの世話。
ここの土地の人は活動してるらしく、畑とモンスターの世話をするとお返ししてくれる。

王様の所じゃなくて研究所長の所に行く。
入ろうとすると所長が出て来て、完成したから王様の所に行くらしい。
ついて行くと見物客もめっちゃいる。
ルナナもいやがる。ドワーフ関連では出てくるんだなルナナ。
所長が太陽の石を復活させると王様が驚く。
所長が懐から魔障石を出しこれを浄化して太陽の石をチャージして復活させるらしい。
所長が魔法を使うと成功。喜ぶ王様。
で集まった皆に魔障石持ってきたら大きさによって報酬を渡すらしい。
駆け出していく人達。出ていく所長がセンター分けの同族の横で「ドルワームを救うのは私だ」と。
そしてルナナが俺に気付き、また下僕にしてあげるわと。しゃらくせえ!
部屋から出るとセンター分けを女性職員が追い掛けていく。「王子様」お前王子だったのか。
「チリ、僕はダメダメだあ」と去って行く王子。
なんか見覚えのある顔と思ったら、ダストンの娘のチリだったのか。ここで働いてたのか。
とりあえず魔障石が掘れる火山に向かう。
入ると魔障石をそのまま触るとヤバいらしいので包むための布を職員がくれた。
「先に来てるなんて下僕らしくていいじゃない」とほざきよるルナナ。
職員が手前の方はもう粗方掘られと言うのでルナナが最奥のを掘りに行くわよと。
ここでいつも使うアイテム、おたから探しの鈴。
アイテムの場所がわかる神アイテム。
青宝箱は最高だ。最初は200ゴールドくらいだったのに今は1200ゴールド前後入ってる。
正直、黒宝箱は微妙。
青い光るやつと宝箱全部取ってボス部屋に。
デカいトカゲだった。
倒すとルナナが褒めてくる。こいつ本物か?
「さぁ出番よムチェ、ブチャ」と掘らせるルナナ。
掘る2人。「トロいわね。採掘の腕がなければクビにしてるわ」可哀想。
掘るとなんか御札?が出て来た。邪魔と外すルナナ。そして剥がした場所を見るとめっちゃデカい魔障石が現れた。
掘り出す2人。褒めるルナナ。褒められ喜ぶ2人。
つうか、魔障石手袋越しやけど触ってるぞ?
「貴方も魔物退治お疲れ様、これ貴方の分」と魔障石の欠片をくれた。解せぬ。
「さぁ運ぶのよ」と2人に運ばせるルナナ。勿論手伝う事はない。
ドルワームに戻ると入り口付近の吟遊詩人が歌ってる。内容はドルワームの王族は掌にほくろが3個あって、双子は捨てるな感じの歌だった。やだね。
さて城前の職員に魔障石を渡す。この欠片は50ゴールドになった。
ルナナ達が来た。
「アンタらがノロノロ歩くから時間がかかったじゃない」と文句を言うルナナ。
デカい魔障石を見て腰を抜かす職員。これは価値が分からないので所長を呼んできますと走って行き、所長達を連れて戻ってきた。
「これは素晴らしい。貴方にはキーエンブレムを渡しますので一緒に王様の元に来てください」
「キーエンブレム。私に相応しいわね。」な感じで入っていった。
王様の場所に行くと山盛りの魔障石。それに魔法をかける。黄色になり太陽の石に吸い込まれていく。そこにルナナの魔障石が運ばれてくる。
それに魔法をかけるとその魔障石から鳥顔のインチキオジサン登場。
「我はクァバルナ、魔障石に魂を封印されてて御札で出れなくなった」
ちなみにこの魔障石を太陽の石にするアイデアを所長に神からのお告げな感じで教えたらしい。
クァ「肉体を取り戻して37564にしてやる」と言って消えた。
王様「なんと、昔ドルワームを滅ぼしかけた奴が」
ルナナ「私のせいじゃないわよ、フンッ」逃げた。
王様「どうするのだ所長」
所長「私はこの国を救い俺を捨てた王を見返したかった」と手のほくろを見せる。
王様「それ今は置いといてクァバルナぞ。王子、部隊を組め」
王子「はい!」
話の内容からクァバルナの場所を聞き向かう。
向かい勝った。開幕パルプンテで隕石落ちてきてそのまま倒せた。
そこに所長と王子。王子がトロイから旅人が倒してしまっただろと怒る所長。とりあえず帰る。
王の間に行き話をしてると太陽の石が暴走。止められるのは王族だけと言われやる所長。
でも王様が捨てたのは女の子だったらしく、失敗する所長。頑張る王様、王子貴方もやってとチリ。
所長可哀想、僕より王子っぽいのにと泣いて使えない王子。するとチリ頑張る。掌にはほくろ3個。それを見て頑張る王子。成功。
和気あいあいとしてキーエンブレムを貰う。所長は王様に無礼を働いたから辞めると言うが止めて所長のままに。
ええ話やな。つうか文字数足らん。これ2000文字やと書き足りん。
増えねえかな。つうわけで仕事してくる。

王様の横でお手玉。これぞ宮廷道化師!