目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

ヴォーティの冒険日誌

2025-09-08 08:02:36.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサン、昨日と一昨日の土曜日曜は忙しくてサボって日記を書けなかった。ファンの方に心配されてしまった。つうわけで昨日はカミハルのクエストした。泣いたね。あと新たなオッサンはイイね。

写真題名、帝と道化師 カミハルに到着。

帝の間の入ると大臣と「最近学園を素晴らしい成績で卒業した」と言ってるオッサンのキュウスケがいた。新たなオッサンに喜ぶ俺。しかし学園を卒業?フウラの行ってた所か?フウラの同級生?オッサンなのに?フウラは実は大学生なのか?いや、小さかった。
なら落第しまくったのかキュウスケ。謎だ。

とりあえず大臣から、最近帝は旧カミハル城のある捨てられた城に一人で行って心配させられ困ると。
キュウスケと共に帝の様子を見てくれと。
捨てられた城か。遊び人の試練を受けた所だな。 遊び人の試練の写真。

カミハルのクエストの場所だったとは。城に行く。
入るとムービー。子供の幻影が走っている。
帝が居た。更に進むと、新たな子供が。兵士の亡霊が近づきニコライ王子と呼ぶ。子供ニコライが姉上にヤマブドウをあげるんだと話していると叫び声が。
王妃が出て来てリタが乱心したと逃げてきた。
奥を見ると白い娘。姉上と叫ぶ子供ニコライ。
リタが手をかざすと浮く王妃。するとなんか光に包まれていく。苦しみながら暗黒大樹の葉をとか言って指輪を落として消えていった。
叫ぶ子供ニコライ。悲しい顔で去って行くリタ。
そして幻影が消えた。今のはと狼狽える帝。
キュウスケの提案でカミハルに戻る。

そして帝がうっすら思い出したといい、暗黒大樹の葉を取ってきてくれと依頼。キュウスケとボロボロの村で落ち合うと向かう。
ボロボロの村に到着するとキュウスケがこの先に暗黒大樹がある、後は任せたととんずら。
なんとなくコイツは悪くない奴だと思ったが、こういうタイプだったか。
奥に到着。枯れてるやん。1枚だけあるわ。
すると葉っぱ人間が出て来て襲ってきた。ボスか。
遊ぶ数回で葉っぱ人間を撃破(倒したのはサポートの攻撃)葉をゲット。
カミハルに戻り帝に葉を渡すと、葉を持って捨てられた城に行ってしまった。
大臣から帝を護衛してくれと向かう。
その前にフレンド様が助けに来た。 レベルを俺に合わせてくれて捨てられた城へ向かう。車やサイドカーに乗ってた。羨ましい。
西部劇が好きな俺は馬に乗りたい。

城に行き帝が葉を使うと王妃が現れた。
王妃曰く、リタはエルフの聖地を行き来できる白い娘と言う。その聖地の力を使って王妃の病気を治そうとしたら聖地の力が暴走して前帝を56し、王妃を封印したらしい。何故前帝のように56さなかったんだ?王妃に言われた場所に向かう。

向かう途中、王妃の病気が治ってきたらリタは王妃を嫌うようになったと言う話。怪しいな。
池だ。そこにあの時落とした指輪を入れろと言われ入れる帝。ニヤつく王妃。

入ると白い木が並ぶ場所。見回してると帝が突き飛ばされた。王妃だった。コイツは偽物の王妃だった。
病気で弱って養生場所に行った時に本物の王妃を56して本物に化けてこの聖地を穢そうとしたらしい。
王妃に化け前帝を始末し聖地に入る為の指輪を取ったところでリタにバレ、封印されたようだ。

正体はクモだった。今回のパルプンテは地面に魔法陣書くバフのやつだった。
俺の仲間モンスターの柱ことジェスターの火吹き芸がすげぇバワーアップ!これそんなに強化されるのか!
ボスを倒しムービー。どうやらリタの白い娘の力でも封印しか出来ない程このクモは強かったらしい。
50年も待ったのにと消えていった。
すると大きい木からリタが現れた。
この地を狙ってた悪しき者を倒してくれてありがとうと。リタがお願いがあると言う。
リタ「私のまだ小さい6歳の弟に伝言を。貴方は強い子だから1人になっても強い帝になれる、と」

ニコライ「伝えます、必ず」

リタ「お父様、お母様、リタもお側へ参ります。ニコライ、貴方だけは守れた、よ、ね」
ニコライ「姉上ー!」

泣いた。オッサンは涙脆いんだよ。
まだ小さかったのに1人で色々背負って、1人て聖地を守って。

泣いてる帝にキュウスケ。
「私達は最後にリタ姫のことをお助けする事が出来たじゃあないですか」

私「達」?何かしたかキュウスケ?
まぁ今までのムービー中は無表情だったリタも最後は笑顔でアチラに行けたんなら良かったか。

カミハルに戻る。キーエンブレムをゲットした。これからは帝として聖地を守ると言う帝。
帝の間を出るとキュウスケが居た。キーエンブレムを貰えていたようだ。

都を発つ前に礼を言いたいらしい。
「俺がキーエンブレムを貰えたのは俺の代わり頑張ってくれたからだ」わかってるじゃねえか。
「そんな冷たい目で見るな。俺が命を張るのは愛するユーチャーリンの為だけ。それ以外の奴に命は張れねえんだ」なるほど、愛の戦士だったか。
キュウスケは去って行った。また会いたいな。

最後に1つ。キュウスケ、お前エルフだったんだな。紫のドワーフかと思ってたよ。
いいね! 17 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる