
ダストンの所に行くとバラバラになった魔人兵で遊んでるダストンがいた。遊んでると機械から音が。エネルギー切れで冷凍保存がなんとか。
すると何か開いて、中からタヒ体が!ダストンとポツコンが震えてる。するとタヒ体が起きた。生きてたわ。
何やらガテリア皇国の第一皇子ビャンダオと言うらしく紹介と共にナイスポーズした。
どうやらガテリア皇国とウルベア地帝国が戦争してて、捕まり56されるところを家庭教師であるリウ老師に魔人兵に入れられ冷凍保存されてたようだ。
そしてウルベア地帝国に案内しろと言われたが、ここ何もねえんだよな。
何もなくガテリア皇国も無いと知ると、冷凍保存されてるうちに恐ろしく時が経ってることを知っていく。
過去にグルマンラシュ?とか言う奴がウルベアの王様を操って戦争を起こしたらしい。
グルマンラシュがウルベアを軍事国家にしてドワーフ大陸を支配しようとしたようだ。
あの奸臣グルマンラシュは何処かで生きてるに違いないと憤るビャン。
するとチリが来た。何やら火山で鳥の魔物が集まって儀式をしているらしい。
止めに行きたいがそこに行き方がわからないと。
するとビャンが、そんな事するのはグルマンラシュに違いないと言い、そこはガテリア皇国の儀式の場所で邪魔されんように地上からは絶対行けないように出来てるぞ、と。
ならどうやって儀式をしてたのよ!と怒るチリ。
3闘士のオノで行くに決まってるだろ?早く出せ。と言うビャン。知らんがな。
どれだけ衰退した時代だと嘆くビャン。
とりあえず作る為に材料集めに虫退治。材料全部虫のオノか。なんか嫌だなこのオノ。
材料を持ち込むと作り始めるビャン、こんな事出来るなんて見損ないましたよと怒るダストン。
完成し、現地に向かう。
すると鳥のモンスターが何かしていた。つうかお前鳥なのってのも混じってる。
待ってるとデカいのが来た。この大陸をビビらせるぞと言い、邪魔する俺達を始末すると戦闘開始。
何もなく、普通に勝利。
グルマンラシュめ、思い知ったか!と喜ぶビャンに鳥のモンスターは。
「こちらにおわすはジャミラス様だ!そのグルマンラシュってのはめっちゃ昔に居た奴だろ。そんなもの寿命でタヒんでるわ!」との事。
ビャンはグルマンラシュの顔を知らんようだ。
「そうか、かの奸臣も時の流れには勝てんか」と落ち込むビャン。
戻るとビャンがガテリア皇国のあった場所に行きたいと言う。
するとダストンが何か感づいたようで、お前みたいな役立たずは家に置いてやる。養子でも何でもしてやるからここで住めと。
変人のようで優しい奴だなダストン。
それでも行くと言うのでボロヌスの洞窟へ。
到着し奥に行くと玉座が。座るビャン。
ビャンがここに来た理由を言おうとすると虫が出た。神聖な玉座の間にこの様なフンコロガシは邪魔だと駆除開始。駆除した。
駆除するとビャンが、ここで思い出に浸りながらタヒぬと言う。すると魔人兵が出て来た。
リウ老師が乗ってるに違いないと喜ぶビャン。
しかし空っぽで手紙があった。
手紙には、こんな事態を終える為に冷凍保存せずに頑張る。ビャン皇子には一人で生きていける事を教えたので、私からのプレゼントを使ってくれと。
見ると植物の種が。機械任せな国になり、誰も農作業しなくなった国なのでビャン皇子には昔ながらの人の手でやる時代にしてほしいな感じで書いてあった。
泣くビャン。こんな手紙より一目でいいから会いたかったと。
手紙を読み生きていく事にしたビャン。旅に出ることにするらしい。
ダストン殿によろしく言っておいてくれ!と去って行った。
そしてエンディングのムービー。
いずれビャンも何処かで会うのだろうか。
ドルワームのクエストで来るかな?それもよし。
メンテ前に日記を書いておいた。これでメンテ明けに違う冒険に行けるな。
次は何処に行くかな。

ハウジングは順調だ。→のやつはトイレと言う設定。奥が深いなハウジング。