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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

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写真コンテスト

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ヴォーティの冒険日誌

2025-09-19 17:07:37.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサン、レンダーシアに向かう準備をする。雪山のキラーマシン倒しに行くと竜術士の小屋がある。新職業まだあるのか。船に乗り込むと催眠術士が出た。ダフ屋から船のチケットを安く買いおった。ずるくね?

レベル上限解放のレベル100からはレンダーシアとファンの人から教わりレンダーシアに行くことにした俺。とりま雪山に行くと、竜術士の小屋がある。新職業ゲットだぜ!と入ろうとしたら
「魔法使いと魔法戦士のレベル100にしねえと入れてやらん」と入れん。
そんな条件の職業あったのか。ならレンダーシア行かなくてもいいんじゃね?と思ったがアイテム取ったし一度行っとくかと宿屋のコンシュルジュに納品。

レンドアのオカマに話すと駅弁賢者がやってきた。
「これが冒険者達に素材を取りに行かせ、ワシが作った魔法の羅針盤じゃ!これで迷いの霧を抜けられるぞ!」

えー!お前が作ったの?
オレ、オマエ、シンヨウシテネエ。しかしオカマは喜び船に持っていった。そして駅弁賢者に
「グラン何とかのアンルシア姫を手伝え」な事を言われた。あだ名は[アン]か[ルシア]だな。

ふねに乗ろうとするとダフ屋が「船のチケットあるよ!10万ゴールドだよ!安いよ!」と叫んでる。
そこに近づくロン毛。ダフ屋にゴールドを渡すと
「足りるかこんなもん!あと100倍足りねえよ」とキレる。するとロン毛が肩を掴んで睨みつける。

ダフ屋が納得して渡した。あれは催眠術か。
なんて羨ましい能力!あれさえあればリーネ様に財産くれと言ってセレブになれるぞ。
ロン毛が船に乗ると、ダフ屋が正気に戻った。短時間しか効果ないの。

船に乗ると出港のムービー。これがバージョン2のオープニングか。
踊り子クエストの姉ちゃん踊っとるな。船から手を振る冒険者達。きっと俺も振ってるだろう。

するとロン毛のアップになり目が映ると。
赤いハチマキの大剣持った戦士。グラマーな魔女。
なんか祈ってる子供にとリボン付けた子供。
砂漠にいる青髪の女性。色違いのキラーパンサーが牢屋にいる。そしてコロシアムを見てるヒゲのオッサン。そして麦畑を歩く蝶々の髪飾りの女性。

そしてまたロン毛に戻り、冒険者達が船の先端部分に集まり迷いの霧を見てる。でムービー終わった。
なんかドワーフ少なくね?もっと出せ!

船を探検して操舵室へ。入ろうとするとロン毛が話しかけてきた。どうやら俺はネルゲルを倒したと言う事で有名らしい。ファンとして一緒に行動したいとのこと。

操舵室に入ると船員達が何か探してる。どうやら魔法の羅針盤を無くしたらしい。マダオしかいねえのか。すると船長も来て、見つからんと嘆く。終わったわ、この船沈むわ。するとロン毛が船長に催眠術。

「そういやあの羅針盤偽物で本物は部屋だったわ」と笑う船長。安心する船員達の中に1人だけお前本当に船員なの?な奴が焦って走り去る。

追い掛けると魔法の羅針盤をマジマジと見て、これが偽物?マジか?と船員。
ロン毛が「それ本物、アレは嘘だ」キレる船員。
海に魔法の羅針盤を投げようとすると「俺の能力で海に投げても回収出来るんで(笑)」煽りよる。

すると船員がモンスターに。ネルゲルの部下らしくレンダーシアには絶対行かせねえ!と叫ぶ。意外と部下に慕われてたんだなアイツ。

それを聞いたロン毛がメラ系魔法。
「これはメラゾーマじゃあない、メラだ」と撃つ。
モンスターは焦げて消えた。
魔法の羅針盤を拾うロン毛。「危なかった。もし海に投げられてたらヴォーティさんに海に入ってもらうところでしたよ」行くわけねえだろ!そうなってたらテメエで行けや!
コイツは怪しい。土壇場で裏切る気がしてきた。
もしくは美味しいとこ取りする奴だ!

とりま魔法の羅針盤を船長に渡す。
舵が効かない!船がヤバい!とか会話してる。
ほら、あの駅弁賢者が作った物なんて信用出来ねえんだよ。すると魔法の羅針盤がラピュタの方向を示す飛行石の様な光を放つ。もろラピュタやんけ!
まぁ駅弁賢者、見直してやろう。

舵が効きます!船、大丈夫な会話に変わる。
それから霧を抜けたが、何故かグラン何とかの国に行けねえと。やはりマダオ作の物はダメだ。

とりまココッタ?の村に入る。何か村人狂ってるんだけど?老人しかいねえうえに喋り方が子供みたいで
「皆4ぬんだ!」な事しか言わねえ。

とりま三門って所に向かう。村から出るとフォンデュが居た。スカウトの書だけ売ってた奴だ。
やはりレンダーシアに居たな。

三門に到着。何かグラン何とか国への道は通さないと門番と通りたい人がもめてる。
「アンルシア姫が今は通さないと言ってるから通さんそ!」の感じ。

するとロン毛登場。
「あっちの門から出て、メル何とかとセレドとアラギロ?の3箇所で蝶々を見つけたらあの門は開くでしょう」

催眠術掛けて開けさせろよ。
コイツ、俺に開けさせて勝手に通るつもりや。
やはり良いとこ取りする奴だ!

で、昨日はここで寝た。少し忙しいから今日はやれるかな?でも日課は絶対する。 ネタ無いので1枚目の写真。
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