目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

ヴォーティの冒険日誌

2025-09-25 07:58:47.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサン、セラフィと合流してキラーパンサーを見つける。そしてアラハギーロを救う?あのロン毛がまた出てきたがアイツマジで許せねえわ。ええとこ取りしかしねえぞ。アイツと戦えるのが待ち遠しいわ!

セラフィと合流した俺。待たせたなボウズ!

セラフィ「レディに失礼でしょ!」

とりま奥に行くと白いキラーパンサーが現れた。

セラフィのなだめる。キラーパンサーはなついた。
セラフィはやっぱり私魔物使いだったのだと喜ぶ。
セラフィはキラーパンサーにチョメと名付けた。
キラーパンサーは微妙な顔をした。

アラハギーロに帰るとセラフィにイチャモンつけてた3人組が会話してた。コロシアムでモンスターバトルデスマッチをするらしい。

止める為に裏門から侵入する作戦。俺がキラーパンサーを捕まえて持ってきたと油断させて牢屋に行きモンスターを逃がすという。

キラーパンサーを見せると牢屋に案内される俺、するとセラフィが「始末しろ」と兵士を倒しカギをパクリ牢屋を開けていく。
モンスター達は逃げ出した。
するとセラフィの記憶が戻った。
王様は偉大な魔物使いだったのだ。そしてアラハギーロが戦争になったとき、偉いさんから魔物達を盾にしろと言われ泣く泣く戦争に出した。
あの墓場はその子達の墓のようだ、

王様を止めなきゃとコロシアムへ行くセラフィと追い掛ける俺。
コロシアムに行き、モンスターは逃がした、もうこんな事は辞めて!記憶も戻った。とセラフィ。
どうやら人間がモンスターに。モンスターが人間になってるようだ。
そしてセラフィもホイミスライムだったのだ。

記憶が戻って人間達にあんな目に遭わされて何故かばうと怒る王様。兵を呼び出し俺達を拘束しようとするが、逃げ出したモンスター達が助けにきた。

それを見て怒る王様。変身!

中々強かった。突進が痛かった。倒した。

倒れる王様。話すセラフィ。
チョメは王様の弟子でセラフィはその人の魔物だったようだ。
ここでグランゼドーラの偉いさんが王様に攻撃。
偉いさん「王様に化けてたモンスターを倒した俺の国グランゼドーラがここを取る」な感じ。

一応解決なのか。セラフィは魔物墓場に来てと言い向かった。
すると自分の腕輪とチョメの腕輪を外し2つを合体。蝶々のマークの腕輪ができた。
これで3つの蝶々が揃った。
セラフィはチョメと世界を見てくると旅に出た。

俺は三門に来た。門番に蝶々を見せる。

門番「は?これを見せて通れると思ってるのか?」

あのロン毛しばく!するとロン毛が来た。

ロン毛「蝶々見せたけど開かない。ではそれを渡してください」渡した。
ロン毛「ありがとうございます。それでは」こら。

ロン毛「冗談です。実は私は少し先の未来が見えるのです。もう開きますよ」
そんなの見えるならカジノの大当たり台教えろや!

すると消えた方のミシュアが来た。
ミシュア「なんかグランゼドーラに行きたくて、挨拶無しで出てきちゃった。ごめんね。それじゃ」
と門に行く。

門番「ここはグランゼドーラに居るアンルシア姫に開けるなと言われてるんだよ。貴方様は、失礼しました。お通りくださいませ」

ロン毛「ほら開いたでしょ」
お前なんもしてないやろ。
先に行くミシュア。ええとこ取りのロン毛。
とりま俺も行く。

この先にアンルシア姫が居るのか。
やっと勇者姫を見られるな。

ミシュアは関係者だろうか。ベタなら勇者姫だろうがグランゼドーラに居ると門番言うてるしな。
影武者か?まぁ行けばわかるな。 セラフィも王様も写真撮れんかったのでこれで。
左の女性もまた出れて嬉しいだろうな。

左の女性「嬉しい!」

良かった。さて労働しますか。
いいね! 17 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる