城に行きミシュアに会おうとすると門番に誰も通さんと進めなくなってる。
するとミシュアの付き人ジジイが来て、今まで孫が居なくなっても何も思わなかったが何故か疑問が出てきて勇者姫が信用出来ないと。ミシュアの居る部屋はとある洞窟から脱出出来るらしく、そこから助けに行ってとジジイからカギを渡される。
洞窟の入り口に到着するとロン毛が来た。
「見かけたので追いかけました。それではお先に」
なんだあのロン毛。
とりま先に進み城の内部に潜入。部屋がある。中でクワガタみたいな髪形(真ん中ハゲ)のジジイがアラハギーロに居た偉いさんに「あの王様はそろそろヤバかったしよく処分してくれたな」と会話。やはりワザとやりおったな。そのままリレミトして消えた。
更に先に進みミシュアの部屋へ。俺が入ると俺に金髪で後ろに髪を束ねた優男を一瞬見る。
あれは誰!と暴れミシュア。そこにロン毛登場。
「私、記憶いじれるので、やっちまいますか?ただ記憶が戻ったら偉い運命が待ってますよ」と。
お前はストレートにネタバレしろや。
ミシュアはロン毛にしてくれと。
ロン毛の技→ミシュアには効かない。
相変わらず使えねえロン毛だな。
「記憶がガードされてる。しかし貴方に集めて貰った蝶を使えばいけます」お前必要ねえじゃん。

蝶を使うとこんな状態に。
ロン毛「私、半分なんですけど」ワザとだ。
ミシュアの中にゴー!
幼ミシュアが寝てる。蝶が飛んでいき追いかけろとロン毛の声。追いかける。金髪の優男も小せえ。
兄らしくトーマって名前らしい。トーマに勇者の絵本を読めと強請るミシュア。読むトーマ。
良いところで母親が来て、父親が出陣するから見送りに行きますよと。良いとこなのにとミシュア。また呼んであげるからとトーマ。
バルコニーから出陣を見る一家。王様自ら出陣するとは偉いな。オーガ賢者と兵達と出陣していった。
画面が変わるとローブの男が。話すとまたバルコニーに。父親の帰りをバルコニーで待つ兄妹。すると魔族が襲ってきた。警備ザルいな。
「ケケケ、勇者トーマもレベル上げる前にやっちまえば余裕よ」な感じで戦闘。魔族弱す!すると魔族はミシュアに魔法を放つ。盾になるトーマ。やったぜと喜び近づく魔族。立ち上がり魔族を切り裂くトーマ。
勝利!だがトーマは倒れた。
母親に兄様がと泣くミシュア。大丈夫と宥める母親。そして勇者の絵本の続きを読んでやる。ピンチの勇者に盟友が助けると言うシーンで、トーマ兄様の盟友になるわ!とミシュア。
そして幼ミシュアが少女ミシュアに育つ。
サーカスが来た。踊り子と仲良くなるミシュア。
お互いの夢を語り合う。踊り子に願いが叶う花の話を聞き、取ってきて上げると言われ喜ぶミシュア。
しかし、その少女は花を取りに行き魔物にやられたらしい。手にその花を持って。
泣くミシュア。
「駆逐してやる!魔族達を一匹残らず」
そして成年ミシュア。トーマから剣を貰う。どうやらグランゼドーラに魔族が大軍で攻めてきた。
しかし話の続きを見たきゃ記憶をガードしてる門番を倒せとローブの男が出てきた。
相手は飾られてた勇者の石像だった。
「辛い、こんなの思い出したくない。思い出さそうとするなら、お前を56す」と戦闘開始。勝った。
するとトーマがゴツい奴に苦戦している。危機一髪で助けるミシュア。ゴツい奴の魔法、ミシュアはバリアを出して防いだ。するとゴツい奴。
「お前が本物の勇者だな、レベル低い今56す」と押し切る。ピンチなミシュア。盾になるトーマ。
「俺は勇者の影武者だったんだ。本物はお前」と息絶えた。泣き喚くミシュア。チャンスやんけと喜ぶゴツい奴。すると空から光が。
「貴方に4なれたら困る、助ける」
ゴツい奴が逃がすかと魔法。するとメルサンディ村の前に落とされた。トーマがやられたショックでもう戦いたくないと自分で記憶を封印したらしい。
そこにラスカが拾ってくれたようだ。
そしてミシュアは起きた。するとローブの男がローブを脱いだ。トーマだった。
「僕は恨んでないよ。頑張ってアンルシア」消えた。
ミシュアは勇者姫アンルシアだった。何故か服が変わっていった。何故?
ならあの紫は?
とりま脱出すると途中の部屋で紫アンルシアとクワガタ髪形ジジイが付き人ジジイを連れて現れた。
紫「私こそ本物!その力を貰うぞ」
クワガタ「ジジイの孫の用に吸い取るわい」
ジジイ「ひどす!」
クワガタが機械を操作。ビームを出すがアンルシアはバリアで塞ぐ。クワガタが出力を上げる。
ビームが辺り一面に。
ジジイ「巻き込まれたー」
アンルシア「ジジイ!」
すると機械の限界が来て止まった。
紫「やはりあの力を使うしかないな。ダーマ神殿の地下に来い」とクワガタとルーラ。
ジジイの4を悲しみ次はダーマに向かう。
続く!