アンルシアと共にダーマの地下に行くと旅の扉がありワープ。するとそこは従者ヴォーティの故郷のエテーネ村だった。
悲しむヴォーティを励まし創世の力のある場所へ。
進むと洞窟、ここはテンスの花を取った場所だ。入ると全然違う。進むと紫アンルシアの部下の兵1と2とアラハギーロに来てた偉いさんが立ちふさがる。
どうやらクワガタジジイに改造されて魔物になって襲ってきた。アラハギーロ王様の言ってたあのお方ってクワガタジジイの事か。とりま始末して進む。
奥に現着。紫アンルシアが風船の中に入って空中に浮き創世の力を吸収して、それを説明してるクワガタ。つうか創世の力ってネルゲルの闇の根源に似てるな。創世の力を吸って風船を割って出てきた紫。変身してデカい化け物になる紫。その時クワガタが踏まれた。ああいう小物には良いタヒに方だな。そして不思議パワーでアンルシアを風船に閉じ込める。
紫「さてアンルシアから勇者の力を取る前に、よく今までアンルシアを守ってくれたな。褒美に貴様から始末してやる」
戦闘開始。倒すと人間形態に戻った。
紫「人間の分際でやりおる。びっくりだ。だがもっと創世の力を吸って更に変身」金色化け物になった。
紫「くたばれ」とふっ飛ばされる俺とヴォーティ。
風船の中で焦るアンルシア。トドメを刺そうと俺達に近づく紫。すると光って風船を割って出てくるアンルシア。驚く紫。ここからは私も戦うとアンルシア。
パーティーにアンルシアが。そして戦闘開始。倒す。
紫「ぐおお、勇者の力を手に入れるまで諦めん!創世の力をさらに吸って闇の衣を装備。これでダメージを軽減される!」
アンルシア「私の勇者ビームであの闇の衣を壊すから耐えて」
戦闘開始。
アンルシア「勇者ビーム」
紫「闇の衣がぁ!」
倒した。
人間形態に戻る紫。なんとこの紫は偽物で大魔王マデなんとかが作ったらしい。
紫は勇者覚醒しなかったから捨てられた存在だった。
紫「覚醒する為に何でもした。でもダメだった。
その時現れたお前!私は震えるぞハート!燃え尽きるほどヒートだった!お前を吸って本当の勇者になれるんだと!しかしこのザマだ。あと私だけじゃなくてこのレンダーシア自体作られた存在だから。ここ偽物レンダーシアね。ガクッ」
何か落として消えた。ここが偽物としたら本当のレンダーシアはと悩んでると
ロン毛「この世界の秘密知った?」出たよ。
ロン毛「この時を待ってた。真の勇者が偽勇者を倒す時を」そして落ちてた物を拾いこれで本物のレンダーシアに行けると。
アンルシア「この石で行けるんですね」
ロン毛「そうです。紫は覚醒したらこれで本物のレンダーシアに行くつもりだったのでしょ。でも今の戦闘で割れてますね(加減しろよ)まぁ私が直します」
アンルシア「流石ロン毛!今回は使える」つうわけで帰る俺達。
するとロン毛が目の色変え石を除く。
座る女オーガ賢者、指示を出してる王様、黒髪の少女がメルサンディの村長の家のテラスにいる、リゼロッタ?がベッドに寝てる。牢屋にいるコンブ王子?なんじゃこれ?
目が戻るロン毛。
ロン毛「私の目的はまだまだ先だな。仕方ねえから石を直すか」去るロン毛。トゥビーコンテニューの字が出てきた。バージョン2終わり?いや、半端だしこれはバージョン2.0で次は2.1だな。
まだレンダーシアの冒険は長そうだな。

釣りレベルが19になったので老師からクエストを受けれた。レベル上限クエストらしい。
釣りにもあったのか。アロワナを釣り報告。
ついでにカバンも増えた。これで往復する回数が減るな。
ファンの方に貰った釣り竿が役に立った。ありがとうございます。初期釣り竿では無理でした。
さて今日は休みだったので日記書かないと先に進めないんだよな。
書いたら続きやろ。