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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

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ヴォーティの冒険日誌

2025-09-30 07:48:04.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサン、ドルワームのクエストで泣く。これは泣けたね。ルナナ出なかったな。ドルボードレースでも好成績だした。素晴らしいな俺。後チームに入る事になった。ポーズや仕草を買った。後は自由!

ドルワームのクエストを受けに来た。
彼は自分が捨てられた王族と思ってたら違って恥ずかしい思いをした偉い人ドゥラである。
どうやらクァバルナ関係の本を読みたいが汚れてて読めないから汚れ落としの草取って来いと。取ってきた。

汚れを落とし読む。こ、これは!と驚くドゥラ。
会議室に王子と騎士団を招集。俺も行く。
どうやらクァバルナはやられた後、あの世で回復して何度でも復活してくるらしい。
王子「ならドルワームはずっとクァバルナに苦しめられるのか」
兵達「ざわ…ざわざわ…」
ドゥラ「この針作れたらクァバルナを封印出来る。クァバルナを弱めたとこに刺せばオーケー。つうわけで騎士団は訓練。ザンクローネ様は素材集めをお願いします」
王子「僕は?」
ドゥラ「では皆さん、お願いします」
王子「僕は?」
ドゥラ「あ、眠いんで寝てきます」

取ってきた。これをとある教会兼孤児院にいるマザーヘレナに聖なるパワーを込めてきてと頼まれていく。入るとシスターが出て来て孤児達に「口調がいつもと違う、ウケる」とからかわれる。
よく見たら孤児の2人はアグラニの町のクエストでブロッゲンの杖を見たいって言うてたボウズ達だ。
こういう所で繋がるんやな。

ドゥラに頼まれて来たと言うと
シスター「あの裏切り者のパシリかよ!マザーはそちらの部屋にいるわ。ペッ!」と態度わるっ!

マザーヘレナに会うと盲目のようだ。要件は聞こえてたらしくそれやるにはジャングルの滝に行ってやるといいらしく、行った。

そこでマザーヘレナにドゥラの過去を聞く。
「本当は優しくて、自分を犠牲にしても他の子供達の為にご飯を分けたりする良い子だ。でも掌のホクロに気づいておかしくなった。そして出ていった。
でも風の噂で王子じゃなかったと聞いた。ウケる」

そんな過去を持ってたんだな。マザーヘレナは聖なるパワーが満タンになるまで預かると言い、ドルワームに帰る。

そしてドゥラがまた会議をすると招集。
ドゥラ「どこぞにクァバルナが湧く。ザンクローネ様はマザーヘレナの所から針を貰ってきて下さい。
僕は先に行く!では皆出陣!」

マザーヘレナの所に行くと
マザーヘレナ「私も結末見たい。まぁ盲目で見えないんですけどね。連れてって」連れて行く事に。

現着した。王子と騎士団が既に居た。でもドゥラが居ないと焦る面々。
クァバルナが現れた。ビビる騎士団。逃げようと言う騎士団。ドゥラが居なくてもやると王子。
と言う王子だが戦うのは勿論俺。勝った。

タヒにかけクァバルナ。
王子「ザンクローネ様、針を」
針は着いてきたマザーヘレナが持ったまま。
王子「早くクァバルナ刺して」
マザーヘレナ「そんなの居ない。そこに居るのはドゥラじゃないか」
クァバルナ(中身ドゥラ)「何故マザーがここに!クァバルナはタヒぬ寸前に身体を乗っ取り延々と生き延びる魔物で封印するしかない。俺ごとやれ」
クァバルナ(本物)「この身体弱っ!とりまババアの身体で延命しよ。幽体離脱」

マザーヘレナ「かかったな。優しく自己犠牲ばかりするドゥラを犠牲にさせない。私がする」と自分を刺すマザーヘレナ。
少しドゥラの過去が。
目の見えないマザーヘレナの手を繋ぎ散歩するドゥラ。
ドゥラ「マザーの事、お母さんと呼んでいいですか?」

回想終わり。嘆くドゥラ。
全アストルティアが泣いた。王子がとりま帰ろうとドルワームに帰る。

王子「ドゥラ君がいなくなった!何か青白い顔して思い詰めてたからもしかして自ら命を…。ヤバいから探そう」
探したらとある海岸にしか咲かない花を取りに来ただけらしい。そして孤児院へ報告に行くと。

孤児院に来た。
シスター「何しに来た裏切り者」
ガキ1「マザーヘレナは?」
ドゥラ「私の代わりに。だからもうマザーは」
ガキ2「え~ん」
ガキ3「マザーを返してよ」

ドゥラ「すまない。とりまこれを」シスターに花を渡すドゥラ。
シスター「これは?」
ドゥラ「昔、私がお世話係りの時枯らしてお前に怒られた時、また取ってくると言った花だ。じゃあ」
シスター「あんた、タヒぬ気だろ。これ読みな」とドゥラにマザーヘレナからの手紙を渡す。
読んで泣くドゥラ。

ドゥラ「私はタヒぬ事は出来ない。頑張る」
シスター「頑張れ」
終わった。泣ける話だった。プクレット村の後だったし余計に良かった。 ドルボードレースも頑張った。5分切ったぜ。
この火燐刀プリズム良いね。乗ると背中に背負ってた火燐刀が消えてこれに乗るからね。
これで背負ってたらちょっと「えー」となっていたがこの仕様は良いね。
まさしく俺の為のドルボードだわ。
あとチーム入った。以前から誘われてた所。

ヴォーティ「あっしも連れていっておくんなせえ」

とりま体験ってやつ。何とかなるだろ。
今日休みや朝飯食ってログインしよ。
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