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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

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ヴォーティの冒険日誌

2025-10-01 07:26:30.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサンはヴェリナードのクエストをする。正直ヴェリナードって王家よりリーネ様の方が会うからリーネ様の国な気分だわ。

今回のクエストは王子からの依頼。今まで女王制だったが、王になる為に王子の手伝いだ。
まずはベホイミスライムの体液を取りに行く。
それをオチツキ草と合わせた薬を飲むらしい。でも宰相兼女王の旦那はモチツキ草と間違え王子に
「なんだこのオッサン」な感じに見られる。
とりま薬が出来たので王子が歌うことに。

いつもの場所で歌う王子。しかし何も起きない。
民衆「なんだ王子使えね」と散る民衆。

王子「なぜだ!」
リーリエ「それ女用で、男歌っても何もならん」
王子「なんやて」

そういう事で男用の歌を探すことになった。
まずは詩歌の洞窟のカニに話を聞きに行くが寝てて起きない。王子が叫ぶと謎の声が。
謎「どこそこの洞窟にヒントあるわ」

行く。石板があった。昔の王様から男なのに王になろうとしてる者への言葉や歌の場所等が書かれてた。
昔いたラーディスと言うのが男が王になるのを禁止したようだ。そして次の洞窟に。

何もねえ。と思いきや、
守護者1「ラーディスと約束を守る」
守護者2「ウケケ」戦闘。勝った。

また石板を拾う。昔バサグランデが暴れまくる暗黒時代に永遠の水で閉じ込め作戦をすることに。ラーディス王は自分を生贄にしようとしてたが、国の事を心配している隙に娘であるリーリエが永遠の水に入ってしまった。泣いたラーディス王は
「男は家族を守る為に王になるのを禁ずる。これからは女王制にする。男は何よりも家族を守れ」って事で法律が変わったようだ。
この娘、ラーディス王の娘だったのか。

深いなと思う俺。とりま歌のある場所へ。
デカい音叉のある洞窟に旅の扉が出来ていた。
そこに入る王子と女王。そして俺。

入ると歌の守護者がいた。
歌の守護者「男が王になりたきゃ俺を倒せ」
王子「頼んだぞザンクローネ様」
ええの?勝った!

歌の守護者「クソが!お前何もしてねえだろ。ムカつくから女王を始末してやる」
王子「母上!」
襲われるも全く焦りもせず逃げようともしない女王。すると
宰相兼女王の旦那「ラーディス王、貴方の剣術。使わせてもらいました」と守護者を始末。
守護者「お前も王家だし、まぁ合格、グフッ」
トドメさしおったわ。

強い!スピンドルと言いこのオッサンと言い強い。
王子「ち、父上?」
宰相兼女王の旦那「ピースピース、かっこいいだろ」
とりま歌を覚えた王子。帰りいつもの場所で歌う。
今度は効果発動、民衆喜ぶ。
女王の間に行くと、魔法戦士隊長に話してる王子。
隊長「宰相様は昔は最強の魔法戦士でヴェリナードの剣神と呼ばれていたお方です。全兵士が束になってかかっても勝てない位強いですよ」
王子「何故内緒に?」
隊長「家族を守る為にです。挑戦者とかが家族を人質にしたりするかもしれないので自分の功績を抹消して結婚したのです」

凄い漢(おとこ)だ!
王子は決意をし、女王には王としての心構えを。リーリエにヴェリナードの歴史を。そして父上にはラーディス流剣術を教えてくれと頼む。

凄い漢「王は国を守らないといかん。しかし男は家族も守らなければならん。両方できるのか?」
王子「は、はい…」
凄い漢「そんな返事で国も家族も守れるとおもってるのか!」
王子「やります!どっちも守るます」
凄い漢「うむ。手加減せんからな」
王子「はい!」

良い話だったな。しかしこのオッサン。やはりただ者ではなかったな。他のオッサンも気になるな。
後はカミハルムイとオルフェアとメギストリスだ。

仕事帰ったらやらないとな。
そう、盗掘をな!すっかり忘れてたわ!
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