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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

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写真コンテスト

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ヴォーティの冒険日誌

2025-10-01 17:58:31.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサンはカミハルムイのクエストをする。日記書いとかないと続き出来ねえからな。読み返したらどんな話があったのか思い出せるし、便利な機能だよなあ。キュウスケは出ないのが残念だった。

写真は古いの使い回すのが俺の日記。
カミハルムイの帝からクエストを受ける。
どうやら魔障がカミハルムイに近づいてるらしい。
なのでとある博士と調査に行ってほしいと。

博士と現着。魔障の敵と戦闘。もう俺のレベルも上がってきたので、バージョン1クエストで苦労する事は無いな。始末する。

始末すると奥から子供が出てきた。
博士「馬鹿な!魔障に居て平気だと!」
子供「家無い~」
連れて帰る事にした。

連れて帰り話をする。なんやかんやで子供の名前は、ハッパと言うらしい。
博士のパシリをして生活するハッパ。

博士が疲れてるので料理を作りたいから素材取りに行く護衛をしてくれと頼まれ行くことに。
素材は魔障の中にある。
ハッパ「耐性あるし取ってくる。少し苦しいけど取れたし帰ろう」
ハッパは帰り料理を作り博士は喜んだ。

一方、帝は報告を聞き決断する。

しばらくして帝が博士と軍を率いて暗黒大樹に向かった。
それを聞いてハッパは連れて行ってくれと頼んでくるので連れて行く。

葉っぱ聖人と帝が話をしている。
帝「暗黒大樹伐りたい。そしてこの大陸から魔障を消すのでおじゃる」
葉っぱ聖人「タヒぬ気か?」
帝「邪魔するなら貴様らもだ」
ハッパ「やめてー!パパをイジメないで」
博士「葉っぱ聖人がハッパのパパなの?」

はしょったけど実はハッパは葉っぱ聖人に育てられていたのだ。なので魔障に耐性があるのだ!

すると地面が揺れ出した。
兵1「帝、お下がりを」
兵2「我等が見てきます」
兵3「これで出世だ」

地面から魔障が噴き出し兵達に直撃。
兵1「ぎゃー」
兵2「タヒにたくねえ」
兵3「来なきゃよかった」

すると魔障トカゲが現れた。始末した。
そして魔障が消えた。暗黒大樹が魔障を吸った。
博士「暗黒大樹は元は世界樹だったの?」
葉っぱ聖人「そうだ。だからこれ伐るとエルフ滅ぶ。そしてこの木はそろそろ限界。だからこの大陸から出ていけ」とりま帰った。

帰って博士が魔障を消す研究した。葉っぱ聖人と話にハッパと共に暗黒大樹へ行く。
博士「捨てられた城の泉にある光のパワーを身体に入れて暗黒大樹の中に入り当てれば回復するけど暗黒大樹の真ん中は魔障いっぱいよ。なのでこの作戦は絶対無理よ」

ハッパ「俺耐性あるし、なんならパンチングマシーンで余裕で100出すから余裕」

泉に行き光パワーを溜めるハッパ。
ハッパ「さぁ行こう」

また暗黒大樹に来た。
ハッパ「じゃあ行ってくる。余裕余裕…少し痛いかな。あっ、ちょっと待っ…ヘルプ…」
ハッパ聖人「おぉハッパよ、タヒんでしまうとは」
博士「ハッパァ!」

ハッパ「あれ?苦しくねえ?これがダークパワー!ナイトが持つ光に闇が備わり最強に見える。浄化!」
ハッパ「ハッパよ。お前は…」
博士「貴方は暗黒大樹の救世主よ!」

ハッパ「俺はここに住んでこれから泉と暗黒大樹を往復してこの世界樹を救うぜ!」

こうしてカミハルムイを襲う魔障はなんとかなった。帝と葉っぱ聖人は和解して一件落着! この後防衛軍にチームリーダーに誘われ行った。

ヴォーティ「あっしの武器と盾を作ってくだせえ」
俺には火燐刀あるからな。仕方ないから作ってやるとしよう。従者の装備は主が用意せんとな。

防衛して盾と片手剣をガチャした。

ゴミゴミゴミゴミゴミゴミゴミ。
くそが!とりまこのマシなやつ持っとけ!

ヴォーティ「あ、ありがたき幸せ(うわ~、何この追加効果、ゴミやん)」

いずれ当たるのを信じて俺はまた防衛軍に行くだろう。つうわけで飯風呂や家事してまたログインだ。
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