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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

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写真コンテスト

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ヴォーティの冒険日誌

2025-10-06 08:07:14.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサン、盗賊の職業クエストをする。理由としては周りの皆がオシャレで色んなコーディネートをしてるから。つうわけで盗賊っぽいコーディネートをしてクエストした。見た目から始める奴の典型的な俺である。

という事で盗賊クエストを開始。
コイツラはどうやら義賊で悪党から盗んで貧しい人達に施すというダルル盗賊団らしい。昔に居たマスク・ド・ムーチョに憧れてるようだ。
まずは盗賊の嗅覚を試すという事で洞窟にあるらしい宝石を探す事。向かう。
部屋に入り見つけると強盗団が宝石を寄越せと襲ってきたが返り討ちにした。
奴等は最近現れたつむじ風盗賊団と言うモンスターを使って強盗してるようだ。

とりま帰り宝石を売った分前を貰う。たった200ゴールドかよ。

次は妻の形見のオルゴールをパクられたデブチョと言うオッサンからの依頼。歩いてたらオークにパクられたらしい。取り返した。
デブチョに渡すと二重底になってたらしく、その中の物が無くなってた。俺を疑うが拳で黙らせて解決。

次の日。デブに呼ばれ行く。どうやら中身はつむじ風盗賊団に取られてた事が分かり取り返してくれと言われて向かう。
行くとモンスターに絡まれてヘルプってるドワーフが居たが、それは演技で笑ってきた。
悪党「俺は義賊とかぬかす偽善者が大嫌いなんだよ。とりまコレを返してほしきゃ盗みやってこい」
盗んできて渡す。
小悪党「えー、コイツ盗むに戸惑いが無いぞ、本当に義賊かなのか?あのウチに入りませんか」
入ろうじゃないか。

小物「嘘だよバーカ!とりまデブチョの物は俺も一緒に行って返してやるよ」とのことでデブの家へ。

デブ「取り戻してくれたのですか!え?盗った奴が返しにくる?」
半端者「俺だよ!クソ親父」
デブ「やはりお前か息子!」
半端者の息子「本当は母さんとの思い出のオルゴールが欲しかっただけだったのに、二重底からこんな物が出て来てビックリしたぜ!返してやるよ怪盗マスク・ド・ムーチョ」と怪盗の仮面を投げつけた。

それガタラのお店で売ってるよ?

息子「コイツは昔義賊してた頃、母さんがタヒにかけの病気でな。ただうちは貧乏だった。薬も買えなかった。そこにムーチョが来た。俺は喜んだよ、これで母さんの薬を買えるってな。だけどこのクソ親父は何も置かずに去ったんだ!そのせいで母さんは…。だから俺は義賊とかぬかす偽善者を許さねえ」とキレてどっか行った。

するとダルル(写真の左の奴)が来た。
ダルル「話は聞かせてもらった。とりまあいつを止めないとね」
あいつのアジトを調べ乗り込む。

すると紫の炎モンスターと会話しとる。ギャスモンと言うらしい。ポケ◯ンのパクリか?

ギャスモン「力が欲しいか?」
息子「もっと強いモンスター操れる力をくれ」
ギャスモン「レベル足りん。先に強化してやるからその後に操れるモンスターを増やしてやろう。はぁ!」イキリ息子「コレが俺の隠されたパゥワーなのか」
ギャスモン「ほら、練習台が来たぞ」 
イキリ息子「偽善者の仲間じゃねえか!俺のパゥワーでボコボコにしてやるよ!」

数秒後。

ダメ息子「すいませんでした。もう腹は辞めて」
ボコボコにしてやった。
ダルル「あんたやり過ぎ…それより息子。デブの話を聞きな!」
デブ「ワシは嫁と約束した。盗んだ物は自分で使わないとな。だから嫁はワシを目で止めて去らしたんだ。その結果お前は…」
ダメ息子「そんな、なら俺がしてきた事は…」

ギャスモン「ちっ、コイツ使えね。あばよ」
逃げたな。あれボスだな。

帰り息子を介抱しつつ情報を聞く。
ダルル「ところでデブさん。私を弟子にしてよ」
デブ「今は一人弟子いてな。ポイなんとかって奴で、ソイツだけで手一杯なんだ。それよりザンクローネ様は盗賊の才能がある。この必殺技を教えよう。ちなみにギャスモンは盗むで心臓を盗らねえとタヒなない化け物だからな」

そう教わりギャスモンのアジトへ。

ギャスモン「俺は盗むしないとタヒなんぞ!」
どれどれ、一度普通に倒してみる。
ギャスモン「無駄だ!何度でも蘇るぞ」
倒す。
ギャスモン「だから無駄だと」
倒す
ギャスモン「しつこい奴だな」
倒す。
ギャスモン「あの…」
倒す。
ギャスモン「も、もう辞め…」
倒す。
ギャスモン「ひぃ、許し…」
倒す。
ギャスモン「コロ…シテ…」
倒す。
ギャスモン「…」
反応が無くなったな。心臓を盗み潰した。
ギャスモン「やっと…タヒね…」

デブ「さ、流石ザンクローネ様。でも酷すぎて盗賊の証は渡せな…」
ギヌロッ(にらみつける)
デブ「どうぞ!貴方様は素晴らしい。まさしく盗賊王です」

ダルル「あんたはこんな小さい町で居てはいけない人だよ。世界を駆け回るべきだ(怖っ、どっか行ってもらう方がいいわ)」
ダメ息子「俺も盗賊修行で世界を周ります。お世話になりました(関わりたくねえ)」

こうしてギャスモンを滅ぼした俺は盗賊王になった。ちなみにギャスモンは本当に盗むして心臓取らないと復活したよ。うまいこと出来てるね。

次は何しようかな。
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