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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

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ヴォーティの冒険日誌

2025-10-06 10:43:50.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサン踊り子になる。この服装なんかレトロ感が半端ねえな。しかし踊り子は素手で戦えるんだな。こりゃ踊り子は格闘スキルで戦えるんじゃあないんだろうか。

休みなので朝からログイン。

踊り子になり俺の伝説が始まった。
まずはグール5匹始末してと言われした。
報告すると。
ラスタ「あんな雑魚亡霊倒しただけで調子に乗らないでよね!」と言われた。

次の日、ラスタがとある洞窟に行ったようで向かう。すると

不審者「オドリコ…56す」
ラスタ「何とかの舞!オラオラオラ!」
不審者「ぐはぁ」
不審者の中から亡霊が出て来て
ラスタ「爆発!」とGガンダムのゴッドフィンガー食らった後の様に散った。

ラスタ「何見てんのよ!くっ、足を捻って痛い」
ジャーマネ「こりゃ今夜のショーは中止だな」
ラスタ「いやよ!今夜のショーのお金貰わないとまたパンの耳生活になるじゃない!」
ジャーマネ「ならザンクローネ様、この草取ってきてください」取ってきて渡した。

ラスタ「この草は…ありがとう。でも調子に乗らないでよね!」ツンデレか。

次の日
ジャーマネ「ラスタが昔の相方に会いに行くと置き手紙を置いて消えちまった。とりまガートランドに知り合いいるから聞きに行こう」

ガートランドの友人「ラスタに相方?私じゃないよ。え?恋人?無い無い、あの子って女子力無くて炊事洗濯どれも出来なくて、休日は夕方まで寝てる子よ。でも先祖の墓参りだけは行ってたからそこじゃない?」つうわけで向かう。

墓に来た。祈ってるラスタ。
ラスタ「実は私、昔居た黒い王と戦ってた踊り子の末裔なのよ。黒い王が復活しそうだから相方求めてジャーマネに頼んでたの。貴方にさせてた事は除霊力を上げる修行だったのよ」
そうなのか。そこへまた不審者達が。

ラスタ「何とかの舞。ボディブロー!」
不審者達「おぼぅえー」亡霊を吐く不審者達。
ラスタ「今よ!亡霊を始末して!」した。

テントに帰りラスタに踊り子の奥義を覚える為にモコフルに封印のダンスして始末して、その踊りを荒神様に捧げて認められてこいと言われした。

荒神は色違いのクァバルナだった。多分兄弟だな。
俺の踊りで感動した荒神。奥義を覚える為の護符をくれた。護符をラスカに渡して奥義を覚えた。
ラスタ「貴方素晴らしいわ!」デレてきた。

ジャーマネ「大変だ!黒い王が復活した」
ラスタ「なんですって!行かなきゃ!」
ジャーマネ「こら!1人で行くな…黒い王はけがれの谷にいる。追いかけてくれ」行った。

追いつくと何とかの舞で黒い王の動きを止めているラスタ。
ラスタ「踊りを止めたら合体踊りで爆発させるわよ」
すると黒い王から男が出てきた。
男の亡霊「お前、子孫に取り憑いて黒い王倒しにきたのか」

ラスタ「うん、黒い王が復活するせいか私も亡霊として復活して子孫に取り憑いて頑張ってきたの。黒い王を貴方の身体に封印して300年も放置してごめんね。でも相方だから許してくれるよね」

男の亡霊「許すか!怨霊玉を喰らえ!」
ラスタ「キャー(気絶)」
男「黒い王、ヤッチマイナー」
黒い王「オドリコ、56す」

ボコった。

ラスタ「うーん、あら丁度いいくらいに弱ってる。じゃあ合体踊りよ」
踊る踊る。

ラスタ「爆発!」
黒い王「ワシの亡霊国の夢が…」消えた。

男の亡霊「あっ、えーっと。成仏します!」
天に帰って行った。

ラスタ「実は私はラスカの身体を使ってたの。説明はさっきしたしだいたいわかるでしょ。とりま成仏したいからザンクローネ様の踊りで成仏させて」

成仏させてあげた。

テントに帰ると取り憑かれてた間の記憶の無いラスカが来た。
ラスタ「キャー!ザンクローネ様のオーラマジパねえてすぅ!こんな私じゃ釣り合わないですぅ。なので1人前の踊り子になったら改めて相方おねがシャス」

ジャーマネ「ザンクローネ様程の踊り子ではこんなしょぼくれたテントでは釣り合わないでしょう。世界へ羽ばたいてください」

こうして踊り子ストーリーは終わった。
ふざけて書いてるので、本当は男の亡霊はあんな事言いませんので勘違いしないように。 この服装、悪くはないな。
女性版は多分成仏する時に見えたやつかな。
ラスタのコレ、踊り子のじゃないよな?

さていい加減にホーローことマダオの依頼をしてやるとするか。
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