
盗掘も終えて、仕方なしにマダオことホーローの依頼の草を取ってきてやった。
マダオ「おお、すまんな。早速渡してくれ」
マダオの足元に落とす。拾いたまえ。拾わせた。
マダオ「…これをこうして、出来た。これをルシェンダ様に渡してくれ。くれぐれもちゃんとな」
渡しに行く。
ルシェンダ「ほう、コレがホーローの作った薬か。かければどんな料理でも作り立てになる薬。アイツの評価を上げてやらんとな。何?ザンクローネ様に素材を集めさせて自分は駅弁巡りの旅してた?アイツの評価を下げなければならんな。とにかく良くやった。そういえば王妃が呼んでたぞ」
王妃の所へ行く。
王妃「トーマにあげたかったマントを防具屋に頼んだのよ。ちんたらしてまだ出来てないみたいなので早く作るように脅してきてくれなきかしら」向かう。
防具屋「ひぃ、お許しを。素材がモンスター落とすんですけど、雇った冒険者がヘボくて失敗したんです。ザンクローネ様、取ってきてください」
マントの代金の9割で手を打とう。
防具屋「そ、そんな!…わかりました」取ってきた。
防具屋「出来ました。それではこれを」
受け取り王妃の所へ。
王妃「よくってよ。これを王家の墓のトーマの棺に入れたいわ。護衛なさい!」
仕方ないが、ここで俺はハウジングがしたくなる。

結果、数時間かけたが何の成果も得られませんでした。ムズすぎる。
ハウジングしてる人天才ちゃう?
そしてこの日は母親を病院に連れて行かねばならんかったのであまりできんかった。
つうわけでこの日記は短いのだ。
あと上司来たのでここまでだ。
続きは午後3時頃に書こう。