王妃「ほら、王家の墓へ行くわよ」
てことで向かう。
崖っぷちにあるんたな。火サスも真っ青だ。
扉を調べると王妃がきた。騎士団長みたいなのを連れていた。
騎士団長「お前みたいな冒険者が何故王家の墓に来てるんだ?不審者か?」
王妃「黙れしたっぱ。この者はアンルシアを導いてくれた者だろう。トーマに会わすのは当たり前だ。この痴れ者め!」
騎士団長「はい!すいませんでした」
王妃「すまんなザンクローネ様。それでは開けるぞ。王家の墓は王族しか開けられんのだ。ん、開いてるではないか?」
騎士団長「王妃様、後ろに。私が先に入り盾になりますので」
王妃「よくってよ」
入ると棺桶が9個ある。手前の棺の蓋が開いてる。
王妃「トーマの!トーマの棺が開いてる!」
騎士団長「遺体だけでなく副葬品もない。これは由々しき事態だ」
王妃「探し出せ!打首獄門してやるのじゃ」
騎士団長「はい!」
他の棺桶見てみる。
フェリナ姫。
オドキン王。
バルネズ王。
エメ…ヤ妃。この人少し読めなくなっとる。
でも残りのは更に字が崩れて読めん。しっかり管理しろよ王族。最悪だな。
この人らもその内、ストーリーで名前出てくるのかもしれないな。
とりま帰った。
ルシェンダに報告。そしたら次は偽の世界の水と土と石を取ってきてと言われ取ってきた。
そういうことで、実験で使う薬を隠し倉庫に取りに行った兵士が帰ってこないので見てきてと言われて行く。
奥に行くとフードの男が兵士を始末して倉庫を漁ってた。なんか見え指輪を見つけた。
盗人か?俺も調べさせてくれ!
フード男「邪魔者め、ヘルバトラーを召喚。じゃあ後は頼んだわ」と消えた。
ヘルバトラーを始末して倉庫を漁ろうとしたら
ルシェンダ「無事か!ザンクローネ様」
…邪魔者め。とりま事情を話す。
ルシェンダ「そうか、兵士には悪い事をした。手厚く葬ってやろう」
帰り報告。
ルシェンダ「実験で分かったことは、大魔王マデサゴーラは偽の世界を真の世界に融合させてしまうことだ」
ここで場面はロン毛野郎に変更。
また色々見える。デカい炎みたいな水晶?苦しむローブの男。泣いてるアンルシア。
ロン毛「私のしたい事はまだまだかかりそうだ」
で、トゥビーコンテニュー。
ここまでが俺の昨日の冒険。
今日は3時半から歯医者なのでもうすぐ行く。
帰ったらログインしないとな。

写真無かった。とりま踊るか。