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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 103

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ヴォーティの冒険日誌

2025-10-13 07:45:14.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサンはメインストーリーを進めた。魔元帥の名前が覚えられんのでアイツは魔元帥でいいやろ。魔塔も少し登った。ハウジングも見せてもらい、参考になる。

ログインしてまずは魔塔を登る。

わかりやすい謎を解いたり、ツボ調べる前に何故か解けてる謎を解き、たまに日本語喋らんかい!あいうえおじゃ!と言いたくなる謎も解いて30階。

3回やられたね。ムカついたのでレベル35にしてブレスダメージ80パーオフして心頭滅却してブレスダメージゼロにしてボコってやった。

とりまカードを強化、まずはHPに全フリだ。
そしてルシェンダの所へ。

ルシェンダ「なんとか渓谷のいせきの奥に魔元帥が居るって振り子が教えてくれる」

アンルシア「兄様の仇!」出ていくアンルシア、
追い掛ける俺。お宝探しの鈴を使う俺。全部回収してから追いつく俺。

奥に到着。すると結界が張られた扉前で魔元帥とフード男と変な奴がいる。フード男は盗んだ指輪で扉にエネルギーを入れている。すると結界が弱まりそれをフード男が壊した。先に進もうとすると俺とアンルシア到着。ルシェンダも来た。
魔元帥を見てブチギレアンルシアが襲いかかるが捕まれ投げられダウン。
魔元帥「雑魚が!つうわけで行くぞフード男」
アンルシア「待ちなさい、ぐう」
魔元帥「ふん、変な奴。そいつらを始末しとけ」
変な奴「俺は魔元帥四天王の1人変な奴、名前なんて覚えてるわけねえだろ」
アンルシア襲いかかる変な奴。ピンチ!
そこに謎の声が。
謎の声「ここで勇者にタヒなれると困る、助けろ」

すると不思議パワーで俺がアンルシアの壁にされた。謎の声許すまじ。しかしここで俺の隠されたパワーが発動して光の壁が変な奴の攻撃を防ぐ
ルシェンダ「あ、あれは」とりま一人目の四天王は雑魚と相場が決まっとる。戦闘開始、勝った。しかし

変な奴「ははっ、俺は魔元帥様にパワー貰ったので無敵なんだ!オートベホマだ」
アンルシア「私の復活!勇者ビーム!」
変な奴「俺のオートベホマが消えた」ので始末した。
アンルシア「よし!追い掛けるわよ」また1人でいきおった。
中に入ると炎の形した赤い水晶が。

魔元帥「これ壊せば偽の世界が真を侵略する。おや?変な奴を倒したのか、やるな。ならフード男、君に決めた!切り裂くだ!」

ルシェンダ「避けろピ◯チュウ!」ポケ◯ンバトルにそんな指示は出来ないのに便利だな。

とりま切り合うアンルシアとフード男。
アンルシアの攻撃→フード男の仮面に当たった。
フード男はふらついている。
アンルシアの攻撃→フード男は顔を見せた。

アンルシア「兄様?そんな」

フード男は遺体が消えてたトーマだった。

魔元帥「大魔王様は勇者の力が欲しくて偽物作ったが、アレは役立たずだった。しかしコイツは肉親のせいか少しだけ勇者パワーを持っていたので、こうして利用してるのだ」

トーマの攻撃→アンルシアは戦意喪失して戦えない。ぶっ飛ぶアンルシア。
魔元帥「よし、ではこれを壊せトーマ。これは勇者パワーがないと壊せないのだ」
説明サンクス。壊された、

魔元帥「もうここに用はない、サラバじゃ」
アンルシア「兄様~」

とりま帰ってルシェンダの部屋。
ブルーなアンルシア。説明するルシェンダ。
するとルシェンダは学者を読んだ。
お前、滝のある宿に居た眼鏡やんけ。モンスターに石板取られた奴。

学者「あの炎の形の水晶はグランゼニス神の血で作られていて、あれで魔の物を寄せ付けないはずだったのですが、経年劣化で弱くなってます。なのでアンルシア様の勇者パワーを注いで修理してください。そして、勇者パワー調べたいので人体実験させてください!」

ルシェンダ「説明ご苦労!衛兵、つまみ出せ!」
学者「お、お許しを~」

ルシェンダ「とりまアンルシア、お前弱いから叡智の3賢者集めて修行ね」
アンルシア「はい、では用意してきます」
ルシェンダ「お前は地下にある隠し会議室に行ってくれ、そこで何かしてくれ」と言われ行かなかった。

チムメンに呼ばれたからね。

ハウジングを見せてもらって、俺の家にも招待した。防衛軍の全兵団来てたが俺は寝る前だったので今回は見送った。 しかしラン錬の依頼だけはしておかないといかんのでやりにいった。

マスター「遊び人なのに真面目じゃん」

真面目遊ぶしてるのさ!

さて労働時間だ。行きますか。
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