
つうわけでハウジング。庭はまだ最低限の物を置いて少し生活してまっせ!な感じしかない。
たまにいる畑とモンスターの家だけ置いてる寂しい家にはしたくないわな。
見えない所も多少置いてるんだぜ。

コンシュルジュとマネキン、そして鎧兵士の飾り置いて偉くなった気分な俺。
これより、レンダーシアを攻めるとか言える感じ。
こういう写真でストーリー作れるのも良いよな。

ハウジングしてると友人が来た。
チムメンを友人のマイタウンに連れていき褒められたのがよほど嬉しかったのか像をくれた。
友人「夢のカケラ余りまくってるからやるよ」とアプリを操作して何個か家具をくれたので課金して牢屋の壁を購入。
お前らはマイタウン資金のため誘拐させてもらった。身代金を沢山払ってもらおう。身内や知り合いに手紙書いたからそろそろ届くころだろう。
ヒストリカ「ヘルプミー」
ルナナ「このルナナ様によくもこんな真似を!このカビダンゴが!」
兵士君、少し懲らしめておやりなさい。
兵士君「ははっ!」
ルナナ「キャー!私に何かしたら賢者ブロッゲンが黙ってないわよ」
そりゃあ楽しみだ。おっ、ロジクルってのから荷物が来たぞ。素晴らしいゴールドの量だ、
ヒストリカ「ミーのクソ兄貴だ、こういう時は頼りになるな」
よし出ろ。ここの事は言うんじゃないぞ。
おっ、ブロッゲンからも荷物が。手紙のみ?
手紙「そうやって何度もお小遣いを取ろうとするルナナの嘘に付き合ってられんのでアール。好きにするのでアール」
ルナナ「あのクソジジイ!今回は本当なのに!」
何回騙したんだよ。仕方ないな。兵士君、コイツしびれくらげ先生奴に売ってきて。
兵士君「ははっ!」
ルナナ「やめなさい!酷い事するんでしょ!ピーッな本みたいに!」
これでこんなストーリーも楽しめるな。

どうですかしびれくらげ先生。ルナナは。
しびれくらげ先生「ぱふ、ぱふぱふ」
流石しびれくらげ先生、お優しい。感動で涙が止まらない!
では仕事してくるか。今日は流石にストーリーしよ。