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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: パラディン
レベル
: 93

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ヴォーティの冒険日誌

2025-10-25 07:29:39.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサンは大魔王城に乗り込む!と思ったがそういう訳では無かった。仕方ないのでやる事をやる。そして色々振り返るとボスって結構好き勝手してるんやな。

ソーラリア渓谷の勇者の秘石がぶっ壊れたせいで向こうから大魔王城がこっちに来たっぽいので入り口へ向かう事にする。

この日は忙しく、ログイン出来たのが8時を回っていてあまり出来ないので急ぎ走り入り口に到着。
なんか結界があって入れない。

アンルシアも来る。君、俺より先に走って行ったのに毎回俺のあとに来るのなんなのよ。
すると大魔王の声が聞こえてくる。

大魔王「よく来た、勇者と盟友よ。でも盟友はビビってるぞ。なのでこうしてやる」

と俺の中からなんか黒いの出て来て、それが形を作っていき初代デコッパチのネルゲルが出てきた。

大魔王「お前のトラウマを出してやったぞ。ビビって戦えないだろ」
いや、本物ボコってるんだからビビる訳ないだろ。
大魔王はネルゲルが誰に倒されたか知らないのか?
つうかネルゲルと大魔王はどっちが上なんだ?
わからん。そもそもキーエンブレムのボス達って大魔王に関係ある奴いるんかな?

ガタラは古代兵器、ジュレットは猫、
グレンは骨、アズランはプスゴン。そういやプスゴンは誰かに言われてあそこに居たから大魔王関係か?
オルフェアは悪魔ザイガス。ザイガスも大魔王か?
ドルワームはクァバルナ、ヴェリナードはバサグランデとこの2つは過去の奴だろ。
ガートランドは黒幕ピュージェつうピエロがマリーンの人形でしてたし、ピュージェが大魔王の部下か?
カミハルムイの蜘蛛はどうやろ?わからん。
メギストリスのイッドは大魔王の部下っぽいよな。

アストルティアは平和から程遠い気がしてきたな。

とりまネルゲルもどきをボコって消す。
大魔王「あれ?ビビらないやん」
アンルシア「あんなので俺さんがビビる訳ないでしょうが!さて結界壊しすわね。きぇぇーい!」

壊れん。つうことは?

アンルシア「帰りましょう。ルシェンダ様が何か考えてくれるわ」
勇者ビーム撃てよ!あれならイケるって!
でも帰ることになった。
帰りルシェンダと会話。

ルシェンダ「アンルシア、お前には足りない物があるのだ」
ぺったんこ部分ですか?
アンルシア「(後で56す)それは一体?」
ルシェンダ「ペガサスだ。過去の勇者達はペガサスに乗ってたらしい。そしてペガサスは結界とか壊せるらしいのだ」
すげえなペガサス。不思議の魔塔の結界壊したガチャコッコみたいにやるのか?

アンルシア「じゃあ捜索お願いします。私は俺さんと少しお話してきます」
俺は逃げ出した。しかし回り込まれてしまった。
アンルシア「勇者からは逃げられないのよ」

場面は代わり久しぶりのロン毛。
また何か色々言ってる。そして目から映像が。
トーマ始末した奴が大魔王に謁見してる。
何処ぞの山奥が映って卵がひび割れていく。
なんか南の島っぽい所の掘っ立て小屋に住んでるヒゲモジャなオッサン。
バージョン2.2終わりか。

そしてルシェンダの前からスタート。話すと
ルシェンダ「ペガサスはエテーネ島ってクソ田舎に居たという記録があるんだが、そこは大魔王パワーで行けないんだよ。行くのに何の手がかりも無いわ。三賢者もわからんだとさ」

役に立たない奴らだな。振り子ないとまともに探せないのかよ。そこにロン毛が来た。

ロン毛「お困りの様子。これを授けましょう」
ルシェンダ「お前は確かにクロウズか?俺さんがロン毛としか書かないので名前をまともに覚えてないが、偽から姫を助けてくれた奴だな。これは…竜笛か!」
ロン毛「多分クロウズです。それを持ってドラ山に行けば伝説の飛竜を仲間にして空から行けるかもしれませんよ」
ルシェンダ「なるほど。では俺さん頼んだぞ」

そうか、このロン毛はクロウズって名前だった。マジで覚えてなかったんだよな。
クロウズで思い出したが、ココラタの浜辺の村に居る楽器職人が【クロ様】って言ってたがもしかしてクロウズの事かな。見に行くとしよう。

そしてここで寝た。続きが楽しみになってきた。
今日は休みだ、進めて日記を書くを3回くらいすることになるかな?

さてなんかしますか。 アンルシア「さて、タヒぬ準備は出来たかしら?」

アンルシアは可愛いですよ。よっ、ナイスバディ。

アンルシア「それが遺言かしら?」

待って!まだ成長途中よ。きっとこれからバージョン進んだら大きくなるんだよ。きっと!

アンルシア「それもそうね。オーガ女性みたいになれるわよね」

なれるなれる!

アンルシア「先が楽しみね」

その時はこのあぶない水着をどうぞ。
先が楽しみだ。

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