笛を持ってドラなんとか山へ。入ってすぐに山小屋があり、ジジイがいた。
ジジイ「ワシ色々知っとる。昔ワシの先祖が竜族と契約して、飛竜の育て方やなんやかんやを習った。それでお前は?何!竜笛持っとる?飛竜を取りに来た。ならば山頂でその笛を吹け。その音色が気に入った飛竜がお前のものになる」つうわけで山頂へ。
到着。さてファイナルファンタジー11で、吟遊詩人もしてた俺の笛を聞かせてやろう。来た。
デカいのが来た。俺の音色を気に入り大物が来た!
竜「久しぶりに音色が聞こえたと思ったら、ヘッタクソな音色聞かせやがって。しかもドワーフゥ?貴様みたいな下等種族に従うわけねえだろ。失せろ!」
テメェは俺を怒らせた。ボコろう。
竜「赤飛竜、青飛竜、黄飛竜。やってしまえ」
テメェは来ねえのか。雑魚共をボコる。
雑魚共「ひぃ~!お助け~!」
次はお前た、デカいの。
竜「やるな、山小屋に良いもの届けてやる。純粋無垢な奴ならお前のヘッタクソな笛の音色でもお前の仲間になってくれるだろう。サラバだ」
テメェ!降りてこいこらぁ!ボコらせろ!
逃げやがった。とりま山小屋へ。
ジジイ「さっきデカい竜が卵を持って来たんじゃ。ありゃあ竜の王様に違いないぞ。…何、これはお前の飛竜にする為に贈られた?なら山道にあった竜炎石を持ってこい。それで孵化できるのじゃ」
面倒くせえ!先に取らせろよ。また行くのか。
取ってきてジジイに渡す。
ジジイ「これですぐ産まれる。ほら産まれた。さあ名前をつけてやれ」
飛竜と言えばストライダーだな。決定。
さて早速乗るか。この大空は俺の物になった。
つうわけでルシェンダに報告。
ルシェンダ「ほう、飛竜をゲットしたのか。ではエテーネ村でペガサスのヒントを探してくれ」
エテーネ村に到着。久しぶりに来たが相変わらずボロボロだな。櫓に入れる所があり入る。
中には亀様がいた。
ロン毛「やはり来ましたね。ここに来れたって事は飛竜を取れたのですね。おめでとうございます。そして貴方がペガサスを探してるのも知ってます。そして実はこの亀様がペガサスなのです。昔の勇者にこき使われてパワーが無くなったので亀になって休んでいるのです。パワーを補充させるには、テンスの花が必要なんですよ。スタートした時にババア様から言われたあの花ですが、あれは燃えましたのでなんとか手に入れてくださいね」
お前は相変わらず口だけ野郎だな。
ロン毛「とりまナルビアの町にヒントありますから行ってください」
行くことにした。が!そこでログアウト。
招かれざる友人もどきBが来た。
相変わらず呼んでもないのに来やがった。
せっかくの休日に来なくていいっつうの!
帰るまでログイン出来ねえ。
横でごちゃごちゃうるさいからやる気削がれる。
はよ帰れ。

ストライダーに装備を作った。
色も変えようと思ったが緑系は高かったので諦めた。その内変えよう。