ヴェリナードへ行き女王の間に入ると、いつものメンバーとヒューザが居た。
どうやら影武者にして服を変えてメイクしてあるらしいが、役に立つのか?
ヒューザの王子生活。まずは歌のレッスン、逃げた。追い掛けるとモンスターが襲ってきた。
倒すと紙切れになり怪しんでると歌の先生が来た。
先生「丁度いいから、民達に聴かせろ」
とテラスから歌う。クソ音痴で民達はゲンナリ。
先生「こんな酷い音痴に教えれるか」と帰る先生。
次はテーブルマナー。家族団欒の会話。
俺も会話に入れん中、ヒューザがキレて出ていく。
追い掛ける俺。
ヒューザ「孤児だったからああいうのはちょっと。すまねえな」まぁ、わからんこともない。
そして女王の間に行くと考古学者が来た。
学者「新たな石板発見!ジュレットの町にある洞窟にある赤いツボにヤバいの封印してる。そこに行くには王族必須だ」らしい。
ヒューザ偽「行くぜ!」
女王「お前狙われてるのに何言ってるの?」
王子偽「もし誘拐犯が来ても俺さんと俺も行けば返り討ちに出来る」
つうことで行くことに。入り口で音叉を拾う。これが謎解きツールやな。
洞窟は貴族?の流刑地みたいな感じで、図書館、お墓、庭園がある。
後悔してるとか、囚われてるとかなんやら。
コイツラ何をしたんやろな?
とりま奥へ行く。するとバサグランデを復活させて世界征服しようとした芸人女キャスランがでた!
こんなの忘れてたわ。久しぶり!
キャスラン「ここに赤いツボのヤバいのなんか居ねえよ!蛇使いの旦那に頼まれ、バカ王子をおびき出したのさ!」
すると蛇使いが現れ袖から蛇を出す。
蛇使い「王子をいただくぜ」と紙から魔物を出した。
ヒューザ「俺が蛇使いをやる!魔物は任せた!」
逆にしとこ!俺そっちの方がいいって!
しかし魔物と戦闘開始!倒す。
蛇使い「それを倒すか、やるな」
するとヒューザが気絶させられ担がれてた。
ほら見たことか!お前はだからダメなんだ!
蛇使い「じゃ!アバヨ」消えた。
キャスラン「蛇使いの旦那!報酬は!」
王子「このカスが!ぶちのめしてやる!」
キャスラン「お助け~」逃げられた。
王子「クソ、とりま母上に報告だ!」報告へ。
女王「ヒューザ殿が攫われた、やはり奴等は王族を狙ってるのだ」
兵士「伝令!ドルワームにて蛇使いが目撃されました!俺さんを派遣してくれとのことです」
女王「うむ、俺さん。ドルワームへ行ってくれ。とりま報酬渡すね」次はドルワームか。王子やな。

とりまこの写真載せとく。
ここでお便りのコーナー。
とあるフレンド様からの手紙(マジで)。書ききれないのか2枚来てた。文字数的に少し略して書く。
日記楽しく読んでます。ストーリーでこんなの行ったなと懐かしい。ザンクローネも思い出しました。こんないいキャラ忘れてたのがショックだったので、ザンクローネなってください。
な感じ。やはりザンクローネ様は人気あったんだな。つうか俺もバージョン2してたのにすっかり忘れてたわ。ストーリー濃いから忘れるな。
つうかバージョン2後半がアンルシアばっかりで仕方ないってのあるな、

つうことでザンクローネ様、頑張って。俺は硬いドワーフになって着いていきます。
ザンクローネ様「そうか」
後2枚目の手紙にザンクローネ様は両手剣で連続切りしてたからバトマスだと書かれてました。
ザンクローネ様「そうなの?レベル33しかねえよ」
頑張ってあげましょう。
ザンクローネ様「帰ったらバトマスクエストするか」
つうことでザンクローネ様出陣じゃ!
ザンクローネ様「待たせたな、ボウズ!」
さて仕事するか。