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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 100

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ヴォーティの冒険日誌

2026-02-13 14:32:59.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサンは休日なのでドラクエする。氷の領界に突入した。トンネルを抜けると雪国どころじゃねえ。雪じゃなくて氷しかねえよ。こんな所で生活出来ねえよ。そして俺は占い師を辞める。

話を進める為に糸目ヒゲの所に行くとトビアスの部下三人が居た。報告を聞く。

部下共「氷の世界で、村ありました、氷の塔も見つけました、でもトビアス様が魔獣にやられました」

エステラ「なんですって!トビアスは無事?」

部下共「何とか一命をとりとめました、俺達を庇って、悔しいです」
糸目ヒゲ「解放者様、つうことでお願しゃす」
エステラ「私もいきます」

現着した。見張りと話してるとふらついた人が来て倒れた。
エステラ「私が運びます、村に行きましょう」

村に向かうと途中にシールモンスターを見つけた。
ラッキーだった。

村に着くと村人が入り口で項垂れてる。
村人共「腹減った、もうダメだ、カユ…ウマ」
そこに村長が来た。

村長「皆の者!救世主の緑の人が現れた!これで助かるのだ」
すると神輿に担がれたダストンが来た。

ダストン「何も出来ねえてすよぅ!ん?君は元ポツコン2号君ではないですか!早く助けて」

村長「救世主様はお疲れだ、休んでもらおう」
ダストン「ノー!」
エステラ「あれがお友達ですか?」

とりま村長宅に行くと家の前にくると幼女が居た。

幼女「ダストン様に会わせて」
村長嫁「うーん」
村長「リルチェラ!お前みたいな不吉な者はダストン様に会わせん」

すると家の前に居たガキ2人が
ガキ1「元気泥棒どっか行け」
ガキ2「そうでやんす」

なんか揉めてるとガキ1に触れるリルチェラ。
ガキ1「ギャー!」
ガキ2「おやびーん!」
リルチェラ「やっちまったなあ」
立ち去るリルチェラ。泣いていた。

とりま家に入る。
村長「お前ダストン様の知り合いか、会いたいなら会わせてやろう」
この村長、結構狂ってるな。

ダストンに会いに行く。
ダストン「元ポツコン2号君、やっと助けに来てくれたのですね」
無理!あの村長狂っててヤバい。
ダストン「なんて役に立たないんですか!素晴らしいです!流石ポツコン2号君ですよ」
とりま部屋を出る。

エステラ「この村どうやら食糧難なので食糧取りに帰りますね」お前手伝わないよな。

とりま村長に石取ってきてって言われて取りに行くと魔物の群れが。俺の占い師デビュー戦!

…占い師めんどくせ!やめよ。でもとりあえずこのクエストは終わらせるか。
村長に石を持っていくとダストンが脱走したようだ。村人に話を聞くとりるの住んでる所にいるかもと。
行くと居た。

リルチェラ「ダストン様を連れてかないで」
ダストン「安心するのです。こいつは助手みたいなものなんですよ。それより見てください」
とリルチェラに触るダストン。これヒューザがしてたらセク◯ラだったろうな。

ダストン「力が抜ける…なんて役に立たない力。君にポツコン4号の名を授けましょう」
すると追っ手が来た。

村長「困りますねえ。ほら儀式しますよ」
ダストン「ヘルプミー」
リルチェラ「追いかけなきゃ」
と大樹の所に行く。

村人が集まっている。儀式を強要されるダストン。
ダストン「ウキャ、オギャ、アキャ!」
すると大樹から蔓が伸びてきてダストンを連れて行ってしまった。

ダストン「ひぇ~、ちょっ、とこ触ってるですか!そんな事やこんな事を、らめぇ!」

村長「ダストン様!ロープ持ってきますので」
リルチェラ「それじゃ間に合わないよ!東の洞窟から地下に行けるから助けに行こう」
ガキ1「あそこはヤバい魔物がいる。4ぬぞ!」
リルチェラ「誰か来てよ」
大丈夫、私が来た!つうことで行く。

奥に現着。蔓に弄ばれてるダストン。
ダストン「らめぇ!同人誌にされちゃう~」
リルチェラ「ハァハァ、ダストン様のグヘヘ。あ、今助けるね」と蔓に触ると

?「ギャー!吸われる!」 なんか出てきた。

リルチェラ「あれはヤバい魔物」
ヤバい魔物「緑の人を始末する、ついでにお前もな」
戦闘開始、占い師をもう少し検討できるかも。
やっぱめんどくせ!占い師辞める。まぁ倒す。

ヤバい魔物「ギャー、しかしお前だけでも」
リルチェラ「キャー、崖から落とされる」
ダストン「危ない!」とリルチェラを掴むダストン。リルチェラ「離さないと力が抜けて落ちちゃうよ」
ダストン「見捨てな…あふん」

落ちたぁ!その時不思議な事が起こった。

リルチェラ「このパゥワーは?」
ダストン「これは…」
リルチェラ「上に戻ろう」俺も連れて行ってくれる優しいリルチェラ。

地上に戻る。
リルチェラ「ふん!」凍った木が溶ける。これで食糧難は解消される。
村長「リルチェラ様、今まですんません」
と村に受け入れられたリルチェラ。

ダストン「役に立つ貴方はオサラバです」
と炎の領域にガラクタ探しに行くダストン。 俺も緑の人になれば崇められると思ったが無かったわ。
俺ってどう見えてるんやろな。

さて氷の塔行くか。占い師は辞める!
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