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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 88

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

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ヴォーティの冒険日誌

2026-02-14 09:05:15.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

オッサンのスーパースターへの道。でもスーパースターとか知らねえんだよね。アイドルな感じでやればいいんじゃねえのかなと思う。占い師は面倒だったな。やってる人すんません。

つうことでユノ師匠、占い師辞めますわ。

ユノ「仕方ないわね。まぁ気が向いたらやるといいんじゃない?ところでソーンが帰ってこないんだけど知らない?」

多分失恋したんじゃないっすかね?

ユノ「あの子にそんな相手居たのね。どんまい」

エグッ!さてスーパースターと言えばアイドル。
要はアストルティアで可愛いと言われてる種族である女ドワーフ。男も行けるだろ。 つうことでスパスタにしてください。

サルバリータ「え?(何こいつ?可愛いドワーフ女ならわかるけどドワーフ男?無理っしょ)」
どうしました?

サルバリータ「え、ええ。ならテンションあげてピエロ始末してきて」

ー数分後ー

余裕でした。
サルバリータ「(ちっ!こいつ武闘家レベル高いから余裕だったわね)なら次はとある敵を5匹始末ね。派手にやるのよ(やられてきてね)」

ほーい。ダンスアタック!ん?

プレシアンナ「私はプレシアンナ。貴方良いスパスタパワーね。どんな素敵なってドワーフ男ゥ!」
ふっ、俺のスパスタっぷりに驚いてるな。

プレシアンナ「あ、うん。私もスパスタなのよ。頑張ってね」
帰るか。師匠ファンが出来ました。

サルバリータ「そ、そう。それはよかったわね。え?プレシアンナ?彼女は天才スパスタよ?本当にファンになっ…(あぁ妄想ね。そっとしとこう)次はこの洞窟にいる奴を始末してきてね(次こそ始末されてくれるといいんどけど)」

また俺のファンを増やしてくるぜ。
現着してダンスアタック!

敵「こんな奴に…グフッ」
ちょろい!さて帰るか。
敵「と見せかけて!」
クリスレイ「バーニングダンスアタック!」

危ない(回避)!
敵「話と違…グフッ」
アイツ生きてたのか。助けてくれてありがとう。

クリスレイ「(ちっ、外したか)私サルバリータ師匠の弟子で貴方の先輩のクリスレイ。貴方が心配だから師匠から見守ってあげてって言われてたの」

パイセン流石っすね。とりま俺は報告に帰りますね。師匠、パイセンに助けてもらいました。

サルバリータ「そう、流石クリスレイね(あの子ったらしくじったのね)貴方もクリスレイを見習って彼女のダンスバトル見てきなさい」

クリスレイ「くっ、強い」
敵「ふぅん!まだまだだな。では俺のフィニッシュポーズを決めて」
危ないパイセン!俺のダンスアタック。

敵「なんだコイツ?ギャー!」
勝った!パイセン大丈夫っすか?

クリスレイ「う、うん。私はトップスパスタのプレシアンナさんを超えるからそれまでは、ね。とりま帰るわね」
パイセン帰ったな。ん、貴方は。

プレシアンナ「(げっ、気づかれた)ふふっ天才トップスパスタの私よ。あの子クリスレイたっけ。あれじゃ私には勝てないわね。私はモンスターゾーンに近づいてるのよ」
モンスターゾーン?それは?

プレシアンナ「ふふっ、その内わかるわ。じゃあね」師匠モンスターゾーンって何です?

サルバリータ「それはスパスタの最高峰に使える究極の奥義よ」
俺の為にある奥義ですね。極めて魅せますよ!

サルバリータ「そ、そう(無理でぇ~す!)そういえばプレシアンナとクリスレイのダンスバトルがあるのよ。見に行きましょう」

それは凄い!

ー試合場ー

クリスレイ「くっ、勝てない」
プレシアンナ「では敗者からは能力吸収させてもらうわね!」
クリスレイ「吸われる~!」
パイセン!

プレシアンナ「馴染む!馴染むぞぉ!そして来た!これぞモンスターゾーン!」
クリスレイ「私の…能力が…グフッ」
プレシアンナ「ふふっ、じゃあ今度私のライブするからみんな来てね」
ファン共「行く~!」
サルバリータ「クリスレイ、あぁなんてこと」
クリスレイ「悔しい…まだ踊りたい」

俺の怒りが有頂天になった(ブロント語)

サルバリータ「それはモンスターゾーン!?貴方の怒りが目覚めさせたのね」

師匠、俺プレシアンナのライブに乗り込んでダンスバトルしてきます!

サルバリータ「貴方こそ真のスパスタよ(思ったよりイケるわね、こいつ)」

ーライブ会場ー

プレシアンナ「皆、ありがとう!」
ファン共「プレシアンナちゃ~ん!」
すげえファンの数だ。

プレシアンナ「じゃあ最初のダンスはドレインダンスよ!貴方達の魂貰うわね!」

ファン共「は~い!……え?ギャー!」
ファン共がシカバネになった!

プレシアンナ「ゲプッ、ごちそうさま、さてこのまま世界を我が手に…ん?貴方何故吸われてないの?」
俺のモンスターゾーンが貴方を超えた!

くらえ、ひっさつ! ミリオンスマイル!(キラッ)

プレシアンナ「グフッ、貴方には負けたわ。素晴らしいダンスだったわ」
こうして俺はスパスタになった。

つうかスパスタにダンスないんだけど?どゆこと?

まぁいいか。
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