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ビギナーズラック

ヴォーティ

[ヴォーティ]

キャラID
: HP634-304
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 88

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写真コンテスト

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ヴォーティの冒険日誌

2026-02-15 07:37:50.0 2026-02-15 13:47:22.0テーマ:レベル上げ

オッサン、スーパーウルトラセクシーヒーローな職業のスーパースターでクエストしようとしたが週課を思い出しピラミッドやらをやる。レベル上げるのに丁度いいな。しかしスーパースターには結構な欠点があった。

つうことで俺はスターウルトラセクシーヒーローな職業であるスーパースターになった。

メインストーリー進めるにもレベル48では何もならんので復帰したてで忘れてたピラミッドや試練の門に行くことにした。
スマイルのおかげで経験値多いね!

さて、俺はアンク出来てないしピラミッドに行かねばならん。ちょっと強めの人を酒場で雇いスマイルしていく俺。スーパースタークエストでダンスバトルをしているプレシアンナやクリスレイだが、ハッスルダンスは旅芸人の物になってるし基本ダンスは踊り子がいる。

つうことで武器スキルに舞がある扇を使う。
これならダンス出来るってことになるだろ。
まぁスマイルしてるうちにサポートが倒してくれるので俺は踊る暇もないんだがな。

しかし多少は攻撃出来るのでスキルを使おうとゴールドシャワーをしようとするとМPの代わりに消費するのがゴールドと書いてある。 師匠、スーパースターのスキルってゴールド減るんすけど、どうなってるの?
しかもなんか弱いんだけど。

サルバリータ「貧乏な貴方にはダメージ出ないのよ」
そ、そんな。もしやリーネ様が強いのは。

サルバリータ「あの方はゴールド余ってて邪魔だから多めに投げてるのよ」

リーネ様、マジぱねえ。やはり金持ちは違うな。
となるとスーパースターをするにはゴールドが必要な感じである。
てことは稼げるようにならんといかん。

最初はお供にバックダンサーでパペットマンを連れて行こうとしたがアイツはクビだ。

パペットマン「そんな!スカウトされたのに!」
黙れ小僧!つうことで金策出来る奴を連れて行く。

ヌメリオン「俺は?」

このスーパーウルトラセクシーヒーローなスーパースターな俺には地味のお前はバトルロード用だ。

ヌメリオン「サボれるわけだな。おつ~」 つうことで遊び人時代に連れてたお前だな。

アクセサリー「出番だ!出番だ!」

写真は使い回しだ。アルバムもったいない。
コイツに盗ませつつ俺とスマイルして貰えるゴールドを増やしていく作戦だ。

我ながら天才すぎる発想。 どうすか?ユノ師匠!

ユノ「貴方また来たの?もう占い師じゃないんだから来なくていいわよ」

中々使い勝手いいんですわ、この写真。

ユノ「あっそ。まぁ暇だしいいけど」

なら俺が金持ちになるか占いヨロシク。

ユノ「ハイハイ。…こ、これは!悪魔と塔と死神と釣られた男のカード」

不吉なカードオンパレードじゃん!どうなってんの?
ユノ「不幸が感染しちゃう。ほら帰った帰った!」

ひーん!

ユノ「あ、よく見たら逆位置だわ!なら良いはずよ」
ほう、なら俺は大金持ち待ったなしだの。

ユノ「はい占い料金は今財布にある全部ね」

アバヨユノ師匠!また来るぜ!

ユノ「あ、こらっ!金払え!」

ハイハイ、ゴールドシャワー!

ユノ「痛っ…くない?少ねっ!何このしょぼいゴールドシャワーは!」

大成したら痛いゴールドシャワーしてやるよ!
アバヨ!

ユノ「やれやれ。エゼル、拾うの手伝って」

エゼル「は~い」

俺のスーパーウルトラセクシーヒーローなスーパースターの冒険は今始まる!
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