氷の塔へ向かう途中。
?「ここまで来ちゃったのね、お兄ちゃん」
俺の初期設定した妹が現れた。
妹「帰らないと運命的にタヒぬの!だから帰って」
そんな運命だったのか!しかしエステラがきたら変な銀色の箱みたいなパズル使って消えた。
まぁいいかと氷の塔へ行くと、中は氷とは別世界で草原が広がっていた。そして進むべき道が浮いていた。
エステラ「どうしましょう」
村からロープ借りてきたらよくね?ダストン助ける為に長いロープ作ったやろ。
エステラ「看板ありますよ。キノコ達を仲直りさせたらいけるですって」
すると俺のカバンからペガサスパペットが現れた。
エステラ「キャワワ~」とろけるエステラ。
ヒントを出して中身が消えるパペット。
つうことでポポリアキノコ山へ。
デカいキノコに話せるようで話す。
青キノコ「俺は悪くねえ!」
説得(肉体言語)成功。
赤キノコ「オラは悪くねえ」
説得(肉体言語)成功。
緑キノコ「僕は悪くねえ」
以下略。
こうして仲直りさせた俺はコイツラの合体胞子を手に入れた。なんで素手やねん。瓶に入れろよ。
さて塔に行くかとルーラストーン。氷の塔の前にシスタートカゲが居たのでルーラ登録していた俺に隙はなかった。
しかし一段ズレて不思議の魔塔に。
行ってまうかと突入。
現在45階だったので50までやった。
カードを更新させて帰り次こそ氷の塔へ。
入ると話しかけてくるエステラ。
エステラ「何で胞子素手持ちやねん」
とりま使うとキノコが生えてきた。
乗ると跳ねるトランポリンキノコ。
跳ねて扉の前に現着。すると光だし景色が本来の姿である氷の塔になった。
扉に続く階段が普通にあった。
エステラ「凄い幻影ですね」
てことは俺達はトランポリンキノコで跳ねてたのではなく自分で跳ねてたのか。カッコわる!
とりま謎解きして進む俺。先日リィンのクエストしてるのでこんな物謎解きにならん。
最上階へ現着。扉に触れる。
最上階の扉「緑の手の者からパワー貰わないと開けられねえよ、帰れ」

つうことでパワーくれ。
リルチェラ「力が欲しいか?ならくれてやる」
何か他に謎の声も聞こえてきてパワーくれた。
誰やろうね?とりま最上階へ戻る。
最上階の扉「開けたろ」
入ると炎の塔のボスの色違い野郎が居た。
エステラ「私も助太刀します!」
つうことで戦闘開始。エステラレベル90か。
バージョン3はこの辺がレベル上限やっとんやろね。
倒してカギとなる円盤ゲット。
はめ込むとエステラとカマセ犬のトビアスとトビアスのお供3人が来た。
トビアス「私達が偵察してきますのでお待ちを」
ここで視点は糸目ヒゲに。
何か炎を調べると苦しむマイユ。知らん眼鏡男。フォステイル。パイセン。
パイセン?遊びハウスにいるパイセン?アフロ無くて地味だけどパイセンじゃん!これは楽しみだ。
はよ見てこいトビアスチーム。パイセン会いたい。
?「申し上げます」誰よ?
衛兵「俺は炎の領域と氷の領域繋ぐ所の門番です。実は旅の扉が現れて調べてほしくて」
そこにエステラいるやろ。俺はパイセンに会いに行くんだよ。
エステラ「これ調べてくれないなら行かせない」
何で!?俺、解放者よ。
仕方ないので旅の扉を調べるか。

つうかユノ師匠、俺タヒぬの?
ユノ「さぁ?私、寿命とか占わないのよ」
とりま1回してくださいよ。
ユノ「ハイハイ、ん、タヒ神ね。どんまい」
ちきしょー!こんな物インチキだ!
ユノ「こらっ!カード破ろうとしないの!」
まぁザオラルあるし何とかなるでしょ。じゃあ行ってきますわ。
ユノ「こんなに出番あるとは思ってなかったわ」

次回のスーパーウルトラセクシーヒーローなスーパースターのヴォーティの冒険は!?
俺です。まだまだ寒いですね。
竜族って薄着なんですけどやはり暑くもなく寒くもないんでしょうか?
あの鱗がそういうの防ぐのでしょうね。
では明日の朝の日記は
俺、溜まってるSP福引をする。
俺、爆タヒする。
俺、旅の扉を仕方なく調べる。
の3本の予定です。次回もまた見てくださいね。
じゃんけん…
サザエさん、もう数年見てないな。

あ、糸目ヒゲってこいつね。
名前覚えてないの。
いきなり俺の日記読んだ人用に載せとくわ。