前回のあらすじ!
氷の塔登った。
予告で遊びハウスに居たパイセンを見る。
闇の領域いきたいのに旅の扉調べろと言われる。
↑今ここ
つうことでSP福引を回す。知らん間に200枚超えていた。フレンド様ありがとう。
俺は早速回す事にした。

あぁんまりだぁぁぁあ!
ヌメリオン「ここまで当たらないもんかね」
ミシュア「こんなに魔法の小びんいらないべ。売り飛ばしてくるだよ」
これさ、9位が肥料のふんじゃん?8位と7位の魔法の小びんや水が多いのってどうよ?
入れ替えろよ。
ヌメリオン「それは思うな。正直魔法の小びんが9位にするべきだわ」
ミシュア「ほれ、そこそこの金額になったべ。これてボディガードを雇って無敵になるだよ」
あぁ、そうするわ。さて旅の扉調べてくる。
ヌメリオン「いってら」
ミシュア「お土産よろしくだ」
あそこ氷しかねえぞ。

ただいまっと、いざないの間って所に行けて、ここを使いたかったら我を倒せってのと戦った。
ドラクエ5のゴンズって奴を青くした奴だった。
ヌメリオン「ほう、強かったか?」
サポート海賊の大砲が本人やられてても動いて倒してくれた。俺はボディガードして耐えまくった。
ミシュア「スーパーウルトラセクシーヒーローなスーパースターは強いんだべな」
だな、しかし毎回500ゴールド持っていかれる。
後わからんのがたまに白いのや金色のボディガードが出てくるんだよ。
金色は大当たりだと思うがなんか性能違うんかな。
ヌメリオン「ふむ、耐久性かな?」
ミシュア「それより毎回500ゴールドだ?ならもっと稼いでくるだよ!」
ミシュアさん?
ミシュア「それにスーパーウルトラセクシーヒーローなスーパースターなんだから豪邸に住むだよ」
いや、普段は綺羅びやかなスーパーウルトラセクシーヒーローなスーパースターだから素朴なこういう感じでよくないか?
ミシュア「なるほど。まぁ広い家はハウジング面倒だしな。仕方ないべ」
まぁ2階建ての家調べるか。
?「ちわ~っす」

またお前かよ。今日は何よ?
竜王「今なら買い物ランクが最高ランクの貴方なら色々買えますよ」
でも、お高いんでしょう?
竜王「コンビニ行ってお菓子やジュース買ったらそこそこかかるでしょ?それを止めればいいんだよ」
たしかにな。地味にコンビニ高いからな。
ミシュア「ポテチのデカいの400円超えてるしな。昔は200円程で買えたのにな。しかも袋がデカいだけで開けたらガッカリだべしな」
闇道化師サギーの詐欺だよ。お菓子やジュース買うなら薬局とかの方がいいんだよな。
竜王「コンビニはヤバい。あまり行かないほうがいいんだよ」
ヌメリオン「コンビニ批判な会話になっとる」
ほんまや。とりま家買うかは保留だな。

で、どう思いますユノ師匠!?
ユノ「いや、知らないって!つうか今回も私を使うのね」
困った時の神頼みってやつですわ。
ユノ「私、占い師。神じゃない」
まぁまぁ。とりま俺のマイタウンにユノ師匠招待しますから占ってくださいよ。
ユノ「貴方の家ってアズランの林道地区じゃない。マイタウンなんてないでしょ?」
昔使ってたプレステ4でドラクエ10を買って、キャラ5人作って土地を買って家を建てて、この地区を全部俺の土地にしたのである意味マイタウンです。
ユノ「なんて無駄な事を…」
サポート仲間頼りでメギストリスまで行かせて、毎日40000ゴールド稼いで金策してたけど忙しくて放置してるけどね。
ユノ「そう。まぁ占ってあげる。…ハウジングに時間をかけすぎてストーリーが進まない姿が見えるわ」
それありえるわ。少し考えないとバージョン8が出るみたいだしな。
ユノ「楽しみね。私また出れるかしら」
いや、無理でしょ。
ユノ「…タヒ神のカード、タヒ神のカード、タヒ神のカード、タヒ神のカード」
ギャー!
ハッピーエンド!