体調不良で数日ダウン。やはり歳には勝てんな。
氷の塔をクリアし、糸目ヒゲの許可を貰いやっと闇の領域へ行く。なんであの糸目ヒゲの許可いるのかは謎だがな。
ワープすると

変なモグラのいる所に来た。全然闇っぽさが無い。
楽器持ってたのでスーパーウルトラセクシーヒーローなスーパースターな俺が踊ってやった。
モグラ「素晴らしいダンス。では頑張って」
とりま話をしたら本当に闇の領域へ。
中々神秘的な所だ。
進んでいくとメガネ小僧がマイユを運んでいた。
どうやらここ闇の領域は毒が噴き出る花だらけで、メガネ小僧を助ける為に毒になったらしい。
メガネ小僧「ここの毒マジぱねえんだ」
そうか?毒消しで治るけど?なるほど、ここは毒消し草が無い地域ってことか。俺の毒消しやるぞ?
何故かそういう会話にならず闇の領域の村へ。
入ると青年がきて
青年「余所者なんか連れてくるな。毒ってるのか?お前を庇って毒ったのか、なら仕方ない。あの事を引きずってるんだな」
村長も来た。
村長「なら月の光の当たる所へ連れてけ」
行くとエステラと毒にやられた住人達が居た。
エステラ「治療させて!私なら治せます」
俺の毒消しでも治せるしな。
村長「まぁ見とけや。月の光を」
するとこの暗い闇の領域に月が現れ光が降り注ぐと。
住人達「治った。流石月の光。マジパネェ」
マイユ「まだ苦しい、でも浴びてたら治りそう」
村長「月の光凄いやろ」
エステラ「凄い」
と見てるとなんか飛んできた。悪魔っぽい。
悪魔「月を壊すわ。お前らはもう毒を治せんのだ」
と口からメラ出して壊した。月、弱。
村長「月が、なんてこった」
住人達「おしまいだ。タヒぬしかねえ」
マイユ「治ってないのに月の光消えたから苦しい」
エステラ「私が本国に帰り救援連れてきます」
と皆が絶望する中
メガネ小僧「月に行って治してくる。あの扉の向こうから月に行けるはずなんだ。誰か来てよ」
青年「あの悪魔に襲われるかもしれんし無理」
村長「やめとけ」
メガネ小僧「なら貴方が来てよ」
このスーパーウルトラセクシーヒーローなスーパースターの俺を頼るとはわかってるな。行こう。
メガネ小僧「ありがとう。扉の前で待ってるよ」
行くとなんか頑丈そうな扉。
メガネ小僧「村の言い伝えでこの先には楽園があると言われてる。きっと月もそこに。じゃあ開けるね」
するとメガネ小僧。カギを出すと思いきやナイフを出して、扉を攻撃。
メガネ小僧「やはり無理か」
コイツバカだった。開くわけねえだろ。開ける方法知ってると思いきや物理かよ。インテリぶってるだけ。村長「開くわけねえだろ。カギは影の谷にあるナドラガ神の祠にあるわ」
メガネ小僧「そ、そこは。でも行く、貴方も着いてきて」と先に行った。もう1人で行けよと思うが仕方なくいく。面倒の仕掛けをクリアして到着。
カギゲット。そして扉を開くとデカい部屋。
メガネ小僧「何ここ?あ、何か押した」
この部屋はエレベーターらしく上に行く。すると魔物の群れが襲って来た。勝った。
上に着くとパイセンが居た。パイセンは月を治そうとしてると悪魔が来た。
悪魔「月は治させん」戦闘開始、勝った。
パイセン?「よくやった。では修理再開。これで後3カ月で直る」
メガネ小僧「それじゃ遅い。早くして」
パイセン?「なんとか鋼材持ってこい、あれがあれば10秒だ」
メガネ小僧「知らないな」
するとペガサスパペットが現れた。
ペガサス「過去にあったわ。過去行って探して」

つうことで過去に来た。写真は使い回すスタイル。
エルジュ「久しぶり。なんとか鋼材?それは四賢者である父達が勝てなくて封印した魔物の名前と似てる。多分倒せば取れる」
つうことで他の四賢者を集め封印が解けられた!
フォステイル「僕らはまだレベル50なので勝てないんだよ。ヨロシク」戦闘開始、勝った。
エルジュ「やった。重荷が減った」
礼を言いまた現代へ戻る俺。
エルジュ「また来いよ」また来るのかねえ?
メガネ小僧「持ってきたのか!ん?これ原石で加工されてないよ。そういえば村長はこういう加工得意だったよ。村長の所に行こう」
ここで飯風呂をし、なんかしんどいなと熱を計ったら体温計「38.5度やで」
そらなんかしんどいわけやな。寝た。
で現在に続く。

そういう訳ですよユノ師匠。
ユノ「久しぶり。占い師しろよ」
面倒っす。
ユノ「やれや!強いって!範囲も単発も強いって」
ポールスター装備取ったしいいかなって。
ユノ「両手棍使うってのどうなったのよ」
忘れてた。仕方ないよね。
ユノ「そもそも踊る宝石いるからミリオンスマイルいらないでしょ」
それもそうだった。
ユノ「なら占い師を」
面倒っす。
ユノ「帰れ!」
冒険は続く。