→○○(キャラ名) △△(信頼値。100がマックス)
→サエッタ 90
冒険をするにあたって最初に仲間になったウェディの少女。
よくからかわれるというかセクハラを受けている。
あらゆる面で手を抜くことが多々あるが、結果は出してるので注文は付けづらい模様。
過剰なまでに好意を受けている事に対して最初はビックリしたものの、今はそんなに悪い気はしていないらしい。
ただ戦闘においては背中を預けるくらいには信頼を寄せている。
ボディタッチの強要はガマンできるが、隙あらば可愛い服を着せようとするのは本気でやめてほしいと思っている。
→レップウ 60
アズラン郊外で保護したエルフの少女。
火力の面においてはパーティー随一だが、いかんせん戦闘の実践も訓練も少ない上にまだ幼さの残る少女であるため、あまりに前線に出てほしくないと思っている。
あまり高くない信頼値は「信用していない」というより「心配」の意味合いが強い。
まだ拙いながらも料理などの家事を手伝ってくれるのは嬉しく思っている。
→マスタング 100
メギストリスで戦術訓練を彼女に叩き込んだ壮年のプクリポ。
模擬戦で手も足も出ないまま完敗し心が折れそうになったが「初心を思い出せ」という喝に心を打たれ『師匠』と拝するようになった。
戦闘においては彼女と同じ前衛職であり徐々に息の合ったコンビネーションを発揮していくようになる。
私生活においては元王子付きの軍人だったこともあり、ケチのつけようがなく感服している。
→ネシェル 30
レップウに力を授けた謎多きドワーフ/人間の女性。
上記の事件でレップウを暴走させてしまい(意図的ではない)、第一印象の時点でかなり評価の低い状態からスタートしている。
だがそれはレップウの意思を汲んだこと、マスタングを紹介し訓練を受けさせたこともあり、徐々に信頼し始めている途中。
戦闘においては高位の攻撃・回復魔法を駆使してパーティーを手助けしており、この面においては信頼を寄せている。
ただ彼女の素性があまりに不明瞭すぎて、やはり「人として」はどこまで信用していいのか迷っている模様。
私生活においてはもうちょっと頑張ってほしいと思っている。