ストーリーを進めていて疑問に思った事のメモ。
進めていない方にとっては
【ネタバレ】になると思うので
注意してくださいね。
・アストルティアの住人は死後下界にとどまり続け
転生(生まれ変わり)をしない?
・アストルティアの住人の霊体も
視認できるようになっているが
天界は天国や地獄のような場所ではない?
・天使の住処という意外に
天界が存在する理由はあるのか。
・アストルティアの住人が天使になることはない?
・天使たちは霊体ではなく肉体を持つ存在なのか。
・天使たちが神になることはないのか。
・数千年昔の英雄たちすらも選抜されているが
儀式がなぜ今さら行われるのか。
・監視する立場の天使たちは
下界の人間よりも上位の存在に思えるが
儀式を完了した英雄たちに
仕える立場になってもいいのか。
・「悪神」と呼ぶからには
天使たちが望むのは「善神」なのか。
・神がいることで天使たちにメリットはある?
…箇条書きにしていて改めて思ったのですが
英雄たちへの思い入れを深めるような
話になっている反面
天使とアストルティアの住人たちとの間に
繋がりを感じる要素が設定含めて
今の所排除されているような気がするので
これから徐々に行われるであろう
答え合わせが楽しみだったりします。
前回の魔界のストーリーと
全く別の結末になったりして?